昨年、郵便局前で運命的な出会いをした子猫。

郵便局の前にいた、尻尾の太い猫だから

『ゆう太』

と名付けた。

 

私に必死に連れて行ってくれ〜!

と猛烈アピールするゆう太!

 

そして、今は妻にベッタリ、、、

私のことはもうどうでも良いみたい、、、

この変わり身の速さはさすがとしか言いようがない。。。

 

妻があまりに可愛いからと

水彩画家に絵を描いてもらった。

最初は私の写真で良いのでは?

と思っていたのだが、

この水彩画には私も感動してしまった。

 

 

どのようにしたら、こんなにも生き生きと描けるのか、

本当に素晴らしい出来上がり。

大満足である。

現在はリビングに飾ってある。