山鳥毛公開期間中に備前福岡で行われる「刀を纏う」プログラム。大小の刀を腰に差し、備前福岡の街を歩き、古刹・妙興寺の境内で立ち回りをやるプログラムです。歴史ある街でかつての日本人の身体感覚を体験してみませんか。まだ空きがあるそうです。是非この機会にお誘い合わせの上ご参加下さい。



以下詳細になります。↓
【刀を纏うプログラム】殺陣師・大岩主弥氏から、侍の所作を“体で学ぶ”プログラム。
刀を纏い、一つひとつの所作に込められた合理性と工夫を、実践を通じてひもとく。
刀を身に着けると、身体が変わる。
「刀と共にある身体感覚」を通じて、歴史が立ち上がる。抜刀・納刀、構え、斬り──そして対峙。
その体験の先で気づくのは、刀が人の行動や心理まで規定していたということ。
“知る”から“自分ごとへ”。
刀と共に生きる視点が、静かに芽生える。
私たちがお届けする「刀を纏う」プログラム。是非ご参加ください。
・4月28日(火)/30日(木)/5月6日(水)・時間:10:00~12:00
14:00~16:00
(各回6名)
・参加費:12,000円(着付け希望は別途5,000円)※角帯をこちらで用意します※当日現金払い
・会場︰seppa(瀬戸内市長船町福岡756)
当日はseppaに集合し、大岩主弥氏の手ほどきで所作を習得。その後、備前福岡の町を歩き、古刹・妙興寺へ。樹齢400年の大銀杏の下で立ち回りを実践。
「刀を纏う」への参加をご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みください。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdNRaNuUIuPMHlI3PFHsuBfkmze_8FPET8NJh4N4IjaDfgj-A/viewform














