さてさて振り返っていきますよ~
お次はこの方

キミ役のぺ~ちゃん
もうね~今回はたくさんお世話になりました。
まずは稽古では演出助手をやってくれて色々と助けてくれました
殺陣も多くて大変だったと思います。
でも出来ちゃうのがぺ~ちゃんです
流石でした


「貴女に似合うのは情熱の赤。地に燃えるリコリスの色だ」

「今僕がここにいることは僕が望んだことで僕が選んだことだ。だから、後悔はしてないし。甘えてはいけない...誰にも」

「ご主人様にいつも朗らかで健やかでいて頂く。そのために命をかける。それが、執事の美学というものではないのですか」
