さぁ~プレゼントは何かな?
それは、、、、、、
あと今回は重大な!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
健から包みを受け取ると、
「早く、開けてみ
」
「ほらほら。」
みんなに急かされ包みを開けると、一枚のCDが出てきた。
ジャケットには、薔薇の蕾と、『 Little Rose 』のロゴ。
「誰
これ
」
裏を見ると曲名が書かれてあり、すべてLefty Truthの曲。
……でも…この曲順…覚えが……っっ

「もしかして
」
「うん
」
「…この間の…あたしの
」
「そうだよ
あまりにもよかったからCDにしてみたんだ。」
「限定6枚
」
「ってことは…」
「もちろん、俺らも持ってる
」
「Oh…ありがとう
」
自分のCD…なんかうれしいかも
「でも、なんで“ Little Rose”なの
」
「それはね、」
望月さんが話し始めた。
「君のことだよ。君の歌は、世に出るのを待ってる。君の歌は、とっても素直で温かい。聴いた後に心に残るんだ。君はその素晴らしい才能を花咲かせるべきなんだよ。…デビューしないか」
望月さんの言葉が心の何かに触れた。…でも
「今は、好きなときに好きな歌を歌いたいんです。仕事にはしません。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この小説のタイトル" Little Rose” 出てきました!
やっとだね~~~
でもでも、志音またデビューを断ってしまった!なぜ?なぜに?
それは、、、、、
良かったこの下をクリックおねがします。
三つしていただけるマジで嬉しいです!
あと、
コメントいただけるとこれまた嬉しいです!
かならず作者に伝えます!



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「早く、開けてみ
」「ほらほら。」
みんなに急かされ包みを開けると、一枚のCDが出てきた。
ジャケットには、薔薇の蕾と、『 Little Rose 』のロゴ。
「誰
これ
」裏を見ると曲名が書かれてあり、すべてLefty Truthの曲。
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「もしかして

」「うん
」「…この間の…あたしの
」「そうだよ
あまりにもよかったからCDにしてみたんだ。」「限定6枚
」「ってことは…」
「もちろん、俺らも持ってる

」「Oh…ありがとう
」自分のCD…なんかうれしいかも

「でも、なんで“ Little Rose”なの
」「それはね、」
望月さんが話し始めた。
「君のことだよ。君の歌は、世に出るのを待ってる。君の歌は、とっても素直で温かい。聴いた後に心に残るんだ。君はその素晴らしい才能を花咲かせるべきなんだよ。…デビューしないか」
望月さんの言葉が心の何かに触れた。…でも
「今は、好きなときに好きな歌を歌いたいんです。仕事にはしません。」
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