今回は健にアメリカの大学を受けた事を伝えるよ~
どうなるのかな????

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 口ごもるあたしに健が言った。
「UCLAだろはてなマーク
「っっ!!!!なんで知ってるのかおはてなマーク!!
「シゲから聞いたんだ。すげーじゃんニコニコ行ってこいよ。」
「受かったらの話ね。…でも、いいのはてなマーク
「当然だろ!!最高のチャンスじゃん!!
「でも!!4年も会えないなんて…しょぼん
「志音、驚かせてやろうかはてなマーク
「何はてなマーク
「来年からLAへレコーディング行けるようになったんだニコニコ
「ホントはてなマーク!!えっ
「だから、会えないわけじゃないニコニコ
「やった~~~ショック!
「これで安心してアメリカ行けるだろはてなマーク
「うん!!…あくまでも、受かったらだけどね汗
 店を出て、健のアパートへ行き、また作曲を手伝った。
 すべての悩みが消え、あたしはすごく幸せな気分だった。スコアにおたまじゃくしを並べる健の肩にもたれ掛かった。
 健はあたしの髪を撫でながらキスをくれ、そっと押し倒した。
「あっ……ごめん」
 離れようとした健のシャツをあたしは掴んだ。
「健………いいよ。」
「えっ…」
 あたしはもう一度、健にキスをした………

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
志音えかったね~~~~~~
今はね!次回につづく!

良かったこの下をクリックおねがします。
三つしていただけるマジで嬉しいです!
あと、
コメントいただけるとこれまた嬉しいです!
かならず作者に伝えます!

ペタしてね

人気ブログランキングへ

にほんブログ村 小説ブログ 恋愛小説(純愛)へ
にほんブログ村