治そうという思いが逆に働く | 浜松/チャクラ調整・ソーラヒーリング がもん整骨院のブログ

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接骨院の先生が触れずに骨格・内臓・自律神経・内分泌・チャクラ・エネルギー体までアプローチの方法を日々の臨床の中から気づきを得て体系化しました。そんな日常の臨床からどうしたらもっとシンプルに治せるのか?や治療家自身が楽に治療をする心構えまで配信しています。

【治そうという思いが逆に働く】

 

YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=sh-1WVFLrlM

 

 

 

 

 

 

こんにちは(^^)ソーラ・ヒーリングの橋本です。



「え~!治そうと思えば、その思いは逆にはたらくの~?」



本当にそうなのか?

皆さんそう思われるでしょうが、それは事実なのです。



エネルギーのことがある程度分っている人だったら、それはもはや常識なのです。
(自分が普遍意識と繋がって、只媒体に徹するということが前提です)


ヒーラーのエネルギーは、人に個性があるようにひとりひとり全く違いうます。


そのヒーラーが普段何を考え、何を思って行動しているのか?


過去にどんなネガティブな経験をして、それが囚われとなっているのか?


そんなことが、ヒーラーのエネルギーを決定しています。


囚われとは執着でもあります。


その時の思いは自分の思いです。

「傲慢になって人を見たり」


「偏見の目で人を見たり」


「疑いの目で人を見たり」


「憤りの心をもって人を見たり」・・それは煩悩と言われます。


煩悩は人を苦しめる芽のようなもので、それを知らずに生活していると
益々自分自身のエネルギーを低下させてしまうのです。



「治そう」という思いは、「自分が治す」という傲慢や驕りの煩悩になります。


治すキッカケにはなっているのですが、自分が治すことに拘るのは、
どこか潜在意識の深いところで、「自分が治したと思われたい」「凄い先生だと思われたい」
「クライアントの気持ちを繋ぎとめたい」などの汚れた心を含んでいるものです。



どうせ自分はキカッケでしかないんだ!
ということが分ったなら、早く「自分」なんて思いは捨てたほうがよっぽど、
自身のエネルギーは精妙になって結果が伴ってくるというものです。


 

 

 

 

 

今日もお読みいただきましてありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

「今日は誰かの役に立てるだろうか」

 

 

 

 

 

 

プリハリコンパの子供たち!!

 

 


 

 


今日もお読みいただきありがとうございます。

今日は誰かの役に立てるだろうか

 

 

 


ソーラ・ヒーリングの橋本典之でした。

がもん整骨院 http://gamon.co.jp/

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今日は誰かの役に立てるだろうか
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   魂のメッセージをもっと上手に聞く方法(現代書林)
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