依存よりもー寄り添おうよ! | 浜松/チャクラ調整・ソーラヒーリング がもん整骨院のブログ

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接骨院の先生が触れずに骨格・内臓・自律神経・内分泌・チャクラ・エネルギー体までアプローチの方法を日々の臨床の中から気づきを得て体系化しました。そんな日常の臨床からどうしたらもっとシンプルに治せるのか?や治療家自身が楽に治療をする心構えまで配信しています。

2日間留守するだけで
困ったやつだぜ
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甘噛みしてる我が家の猫

神経質のビビリな子で

俺が居ないと不安らしい

少し俺に依存してるのかな



本題
誰かに依存すると自由を失うことになる
依存は恐怖や怯えから身を守り、安心感を得たいからするものでとても身勝手とも言える。

自由という面では、行動範囲は狭くなり、自分では判断できず、枠のなかでしか生きていけない

安心感は誰もが得たいと感じるものだが
誰かを頼って安心を得たところでなんにもならない

共に生き、死ねときも一緒ならいいだろう

しかし、いずれ人は一人で死ねときがくる

「自灯明」

自らの中に光りを見つけ生きていかなければ
この迷いの世界から解放されることはないのだ

依存ではない
寄り添っているだけだ、そう言う人もいる

依存の中に隠れている汚れた自分

依存と寄り添うは違う

「寄り添う」の中には宇宙の真理がある





今日は誰かの役に立てるだろうか  anariz