太古の人達は知っていた | 浜松/チャクラ調整・ソーラヒーリング がもん整骨院のブログ

浜松/チャクラ調整・ソーラヒーリング がもん整骨院のブログ

接骨院の先生が触れずに骨格・内臓・自律神経・内分泌・チャクラ・エネルギー体までアプローチの方法を日々の臨床の中から気づきを得て体系化しました。そんな日常の臨床からどうしたらもっとシンプルに治せるのか?や治療家自身が楽に治療をする心構えまで配信しています。

治療にカウンセリングを導入して数年たちます。


一般的なカウンセリングなら


クライエントと信頼関係を気づくことからはじめ


数時間必要でしょうが


僕はお陰さまで、


初めてお会いした方でも数分で、こ


のクライエントは何が原因で


自分の心にブロックを掛けているのかがわかります。




それもチャクラやエネルギー体といった


目に見えぬ存在があるからです。




人はネガティブな出来事を、


潜在意識の奥にしまい込んで、


忘れてしまうという習性があります。




クライエントと普通に会話しているだけでは、


本当のことをなかなか言ってはくれない。


そして、本当のことから目を背けようとしているから


時間がいくらあっても足りません。




本人が気づかぬ段階から、


チャクラやエネルギー体は変化を起こしています。




それに早く気づくことで、


自己を修正し、


意思のコントロールができるのです。




苦しみ不安の状態が深刻になればなるほど、


軌道修正には時間はかかるのです。


自らの落ちている精神状態で


現実逃避している場合もありますが、


それは大変危険だと思います。




魂は前に進むことを願っていますから



チャクラやオーラは見えないのが普通でしょうが、


太古の昔には見えていたと思います。


人それぞれ表情が番うように、エネルギーも違うのです。



「今日は元気がないね!」


「何か心配事でもあるの?」



すれ違う人すべての人がそう言ってくれたでしょう。


人を思いやる気持ちが自然と湧いて出てくる、そんな太古の人達


表情や顔色と同じように、外部から見えるものには、深層からのメッセージなのでしょう。





多くの人の心に灯りがともりますように 如是我聞