カリスマヒーラーの橋本典之です。
今日は、自転車で自然の中を走ってきました。
梅雨の時期の割に、川の水は少なめでした。
今の時期に少ないと局地的な大雨が心配ですね。
少なすぎる雨は、何処かで調整してきます。
それが自然の摂理です。
やはり梅雨は梅雨らしく降っていただかないと困ります。
身体も同じですね。
自分の気持ちにウソをついたり、肉体に無理をすれば、いつかはその付けを払わなければなりません。
自分の身体にウソをついても、突き通せるはずがないのです。
必ず、その現実と直面して決断を迫られるのです。
だから、始めからウソをつかない方が良いのです。
地球の全てのものは、差別なく自然の調和の中で生かされているのです。
如是我聞