オーストラリア在住の日本人で僕の生徒であるタマちゃん(女性)が実家に帰ってきたついでに顔を
出してくれました。タマちゃんは、オーストイラリアでヒーラーをしています。
交通事故で頚椎を痛めた際、お友達の紹介で僕のところへ治療に来てくれたのが始まりです。
確か、お話しているだけでどんどん良くなってきて、タマちゃんが驚いたような記憶があります。
それで、急遽セミナーに参加してくれました。セミナーに参加するのが目的でオーストラリアから
帰ってきたようなものでした。
あれから1年くらい経って今日お会いしましたが、首はすっかり良くなって、全く気にもならないと
言っていました。
それから、オーストラリのタマちゃんのクライアントには、僕は「浜松の先生」で通っているようです。
なんか照れますが、とても嬉しく思います。
そんなタマちゃんのヒーラーのお友達が、僕の2冊目の本に書いてある「ヒーラーが守る10か条」を読んで
随分と心が楽になりヒーリングに役にたてている事を聞いて、地球の裏側でも読んでくれる人がいるんだな~
とまだ見ぬ同志を勝手に想像しちゃいましたよ。
てなことで、日本を飛び出しソーラ・ヒーリングを活用している人が一人でもいるってことが僕の力にもなって
いるんだとつくづく感じます。