三浦國昭とその子分の国土交通省職員が盗聴・盗撮・脳波盗聴等の犯罪をしているのは周知のとおりだが、問題はその周波数が3.3GHz以上のマイクロ波を使用していることである。
それは、電子レンジ等の電磁波を超えるかなり細かい粒子の周波数である。
すなわち、人体に及ぼす影響は計り知れないものである。放射線が何ベクレルどころの話ではなく、かなり高い確率で癌を誘発する可能性が高いのである。
癌だけではなく、さまざまな身体症状として人体に悪影響を及ぼすのである。
また、電波法上ももちろん違法どころの話ではない。
人体だけでなく、様々な電子機器等に誤作動等の悪影響を及ぼすのである。
これがペースメーカー等を使用している人にとっては、致命的となる。
三浦國昭とその子分の国土交通省職員は、自分たちの命や立場がよければそれでいい人種なので、他の人の命など虫けら同然と思っているから、それで死亡した人がいたとしても、いっさいおかまいないのである。
アレにそのようなことをしているのも問題だが、周囲の人たちにも人体の異常あるいは悪影響を及ぼしたり、精密機器等の破損などかなり悪影響を及ぼしていることは確かである。
アレの家の近所でも、突然死したり癌で死亡した人が何人かいるとか・・・。
それでも三浦國昭とその子分の国土交通省職員の立場を守る理由があるのでしょうか。
理解できない!