そして2022年を迎えました。






今までの事もかなりはっきりと覚えていて次から次へと思い出が溢れ出してきます。







これから書く事はまだ最近の出来事でより鮮明です。






このブログを終わらせたくない、、、まだまだビクの事を思い書いていたい。






そういう気持ちはありますが最終章です。







その時感じた事、伝えた事等大切なビクとの出来事を丁寧に綴っていきたいと思います。






最後まで読んで頂けると嬉しいです。







2022年の正月。






伊寿々も加わり家族揃って迎えれた事を喜んだ。






みんなで初詣に行った。







"これからも家族で楽しく過ごせますように"

"伊与里と伊寿々が元気にスクスク育ってくれますように"

"ビクが元気に長生きできますように"




お願いした。






ライムは14歳になる前に亡くなってしまったけど、、、






17歳、18歳まで生きる子もいる。







ビクもきっとそう、来年の正月もみんなで迎えることが出来る。






居なくなるなんて考えてもなかった。


  





寒い冬は心臓に負担がかかるから心配はしてたけど薬を飲み出してから安定してた。






ご飯の量は減っていたけど食べない日はなかった。




部屋の中は歩いてた。



自分で水も飲みに行く。



普段からよく寝る子だし、、、



おやつも食べるし、トイレの失敗は多いけどそれは歳のせい。。。






考えようとしてなかった、、、の方が正しいのかもしれない。


##ダックスフンド#ブラックタン#愛犬