ヤフブロ難民です(>_<) とは言っても、塩漬け中ですが、最近ハマってるキャンプも含め、いつか再開したいと思っています、はい。
鳥取への高速道路は未だ開通していませんが、全通はそんなに遠い未来ではありません。関西と鳥取を結ぶ第三セクター智頭急行のスーパーはくとの快進撃も高速道路開通によって出雲のようにいつか終焉を迎えるかもしれませんね。(2006/01/10,鳥取,米子駅 寝台特急出雲,3レ停車位置)
非電化の高架駅として有名な鳥取駅で小休止、でっかい排雪車とタラコ列車が冬の山陰ってカンジですね(^^)。(2006/01/10,鳥取駅 寝台特急出雲 排雪車、タラコ列車、出雲 シングルデラックス(隣の無人部屋))
京都からディーゼル機関車に牽かれて山陰本線へと入り二度寝(^^;、開けっ放しのカーテンからの陽射しで目が覚めるとそこは雪の山陰でした。(2006/01/10,雪の山陰、餘部鉄橋から、浜坂駅?)
寝台特急出雲の旅、横浜を出た辺りで眠りにおちてしまいました。真夜中、隣部屋のドアが閉まる音で目が覚め、窓の外を覗くとウグイス色の通勤電車を確認、ここが京都であることが分かりました。折角目が覚めたので、深夜の機関車付け替え作業を見学することにしました。それにしても、眠かった…(^^;。(2006/01/10,京都駅 EF65電気機関車からDD51ディーゼル機関車への機関車付け替え作業)
さてさて、初めての出雲で、初めてのシングルデラックスです。A個室寝台とは言っても設備も旧く、流石に豪華とは言えないかもしれません。でも、20mの車輌にたった14人しか乗れないのですから、贅沢な旅には違いありません。(2006/01/09,寝台特急出雲 A寝台個室 シングルDX,テーブル下洗面台,記念タオル カギ)
寝台特急出雲、廃止が決まっているからか、眩しいぐらいピカピカに磨かれていたのが印象的でした。ここ東京駅10番ホームは隣が新幹線ホーム、出雲と新幹線、何を話しているんでしょうかね(^^)。(2006/01/09,東京駅 出雲,新幹線と出雲,出雲 元食堂車)
まるみ(嫁)を東海道新幹線乗り換え口で見送った後、私は10番線へと向かいました。なぜって、コレに乗るためなんです(^^)。いやいや、ほんとは夫婦で乗りたかったのですが、仕事があるので仕方ありません…、残念残念(^^;;;。でもね、私は初めてですが、まるみは独身時代に乗ったことがあるので、それでバランスがとれてるということで(笑)。(2006/01/09,東京駅 10番線,特急出雲 3レ 入線)
原駅から再び青カボチャ、千葉駅で青217系の乗り換え東京駅へ到着です。夕食後デパートでおぽたいさんとこのたれちゃんお勧めの「かまくらカスター」をデザートに美味しくいただきましたとさ(^^)。(2006/01/09,佐原駅 青かぼちゃ,千葉駅? 青217系,かまくらカスター)
佐原駅で乗り換えです。自動改札は未導入ですが、結構な人が乗り降りします。なぜか駅員さんが改札のボックス内には入らないのは不思議ですが活気があっていいですね。(2006/01/09,佐原駅改札,いなほ事故お詫び書面,SLそば処)
夕日が綺麗なのでちょこっと引っ張ります(^^;。電車は鹿島線から成田線に入り、貨車かコンテナのような香取駅を発見。(2006/01/09,鹿島線,成田線)
鹿島神宮駅でJRの青カボチャに乗り換えです。(2006/01/09,鹿島線 鹿島神宮駅 113系電車)
ここ大洗鹿島線には日本一長い駅名だった「長者ヶ浜潮騒はまなす公園前駅」があります。話題づくりとは言え、ちょっと長すぎですね(^^)。ちなみに、現在では松江の一畑電車の「ルイス・C.ティファニー庭園美術館前駅」が日本で一番長く、当駅は3番目に長い駅名だそうです。(2006/01/09,長者ヶ浜潮騒はまなす公園前駅標,鹿島臨海鉄道車内)
鹿島臨海鉄道は開通は新しいこともあって、高架区間でなくても踏切が無いらしい。でも、鹿島鉄道と比べて何か物足りないのは何故でしょうかね。(2006/01/09,鹿島臨海鉄道 新鉾田駅,大洗鹿島線)
鹿島鉄道鉾田駅から鹿島臨海鉄道新鉾田駅まで歩いたのですが、その途中で見つけた側溝の蓋に記された「茨」の文字。盗難でもあるのでしょうか?オーダーメード??(2006/01/09,側溝の[茨]マーク,続く側溝,鹿島臨海鉄道 新鉾田駅)
鉾田の街を散策です。瓦屋根のお店、ショウウインドウの商品からデンキ屋さんだと分かったのですが看板も無い不思議なお店です。日向ぼっこの老犬、古い日産車がモデルの交通広告…。いいかんじ(^^)(2006/01/09,鉾田市)