ヤフブロ難民です(>_<) とは言っても、塩漬け中ですが、最近ハマってるキャンプも含め、いつか再開したいと思っています、はい。
島鉄の駅売店で買ったお土産、[がまだしてます 島原鉄道 ドロップス] 「がまだしてます」というのは「頑張っています」という意味らしい。雲仙普賢岳の噴火災害からの復旧時にできたのか、ローカル鉄道をの厳しい経営状況でも頑張っていると言いたいのかは分かりませんが、内容は正真正銘のサクマのドロップス地域限定バージョンでありました。最近、個人的にはがまだしてないかも…(^^;(2007/10/06,島原鉄道限定ドロップス)
跨線橋や地下連絡道が無い駅には線路を渡る楽しみがあります。線路からの低い視線で車輌をみると車輌の大きさがよくわかります。ああ…、ジョシコーセーに睨まれちゃいました(汗)(2007/10/06,島原鉄道)
大きなヘッドマークをつけた新型気動車と行き違いかと思ったら、トロッコ列車でありました。それに反対側にキハ20系の黄色いハッピーとレイン専用車輌…、うーん、乗って見たい(^^)(2007/10/06,島原鉄道 トロッコ列車)
車庫がある南島原駅で、同じ線路に止まっているあの車輌へと乗り換えです(^^)観光客も多いですが、地元の高校生もちゃんといて、色んな意味で(^^;なかなか素敵な車内です。(2007/10/06,南島原駅)
大手門のような島原駅を出ると目の前に天守閣が見えました。城下町なんですね。小森のおばちゃん、いや(^^;子守の少女に挨拶してから、改札内へと戻りました。昔の四国の急行のように、丸い急行看板をぶら下げた急行しまばらで先への進みまーす(^^)(2007/10/06,島原駅前,島原の子守唄オブジェ,島原鉄道急行しまばら)
お城の大手門?ような島原駅に到着(^^)城下町らしくていいですが、ちょっと気合入りすぎですかね(^^;(2007/10/06,島原鉄道 島原駅)
黄色い 気車に揺られながらコトコトコト…堤防のようなホームで対向列車待ち合わせの停車です。(2007/10/06,島原鉄道)
さーて、車内はいたってフツー まあ、朱色の柱は少しJR九州の影響をうけてか派手かなぁーってくらいです。ここも昔はJR線へと乗り入れていたようですが、今も渡り線は残っているものの使われることはほとんで無いんでしょうね。さーて、非電化と一本道、出発進行!(2007/10/06,島原鉄道,JR渡り線, 一本道)
ここ諫早駅から島原半島を半周?する島原鉄道に乗り換えです。車輌はザ・第三セクタータイプですが、なかなか良いカンジの塗りですね。(2007/10/06,島原駅,島原鉄道)
長崎駅から僅か20分足らずで白いかもめとお別れです。諫早駅で下車、大きな声では言えませんが、この漢字が読めるようになったのは最近のことなんです。でもね、まだ書くことはできません、はい(^^;さーて、ここから、この頼りない車止めの路線に乗り換えであります。(2007/10/06,諫早駅)
白いかもめに初乗車です(^O^)自由席でも豪華な皮シート!考えてみると、枕カバーも入らないし、コッチのほうが掃除が簡単なので効率的かもしれませんね。ガラガラなのですが、しっかり最前列は先客がいらっしゃいました(>_<)しかーし、やっぱり、特等席はガラスの向こうですね、うんうん。(2007/10/06,特急白いかもめ)