
前の記事で書いた「新しく始めたこと」。
今回は、その正体(?)について書こうと思う。
だいぶ先になると思っていたけど、思った以上に速く進んだらしく。
証拠をお見せすることができるみたいで。
(といっても"一通りはできたかな?"というだけのこと)
とりあえず、前の記事でキーワードらしきものは書いている。
・ 自分とは縁もゆかりもなさそうだった(?)知識が結構必要になる
・ 周りの反応がどうであれ──
と、これだけではわかりづらいか……
多分証拠をお見せした方が早いのかな──ということで、こちらが証拠。

自分が新しく始めたこと、というのは"女装"のこと。
正真正銘、メイクした後のtoメイドの写真でありますw
・ 自分とは縁もゆかりもなさそうだった(?)知識が結構必要になる
メイクの道具・やり方などの知識。
・ 周りの反応がどうであれ──
知人が言うには「まず一般の人にはウケないから、その点だけは覚悟した方がいいよ」と。
いや、聞かなくてもわかってはいた……
やると決めたからにはやってやろうと。
実は、これには一つの目的があって。
(今の段階ではただの妄想ですがw)
例えば、同窓会とかで旧友と再会するような場面があったとして。
……なんかすげぇかわいい子が来てるんだけど、あれは誰なんだ、みたいなことに。
(略)
「ちなみに、この子は男だぞ」と。
「しかも、toメイドだ」と。
したら周りが「えぇーーー!?」みたいなことに。
そこに到達(?)するまでに相当なことが必要になるとは思うけど。
(そんな話を姉にしてたら「なら最後はカラコンね」みたいなことを言われ……
なんか、カラコンをつけると目が大きく見えるのだとか)
何らかの形で「人の心を動かしたい」という風に思ったのが一つ。
なんで「女装」という形を選んだのか──というのは多くの理由があるんだけど、それはまた機会があったら書くということで。
メイクは半分(またはそれ以上)が姉に教えてもらいながらやって。
その時にメイクについての注意点とかも教えてくれた。感謝。
自分を見てるからかな……ちょっとどうなのかよくわからない。
鏡で見たときの自分はブッサイクな顔だな~って思ってて。
メイクをしたことでそれがなくなったかな……って感じるくらい。
(姉にやってもらっておきながらこう思うのは失礼? なのかも知れないけど……当時の自分はそのように思っていた)
姉と、一緒に見ていた母親は「かわいい」と言っていたけど……実際はどうなんだろう。
一つ確かなことは「メイクが結構楽しかった」ということ。
今後どのように変わっていくのか……そのへんは自分の努力次第、かな。
追記:
姉に撮ってもらった写真を掲載する許可が取れたので、載せたいと思います。

姉の撮り方がうまいのか、自分の撮り方が下手過ぎるのか……そのあたりはよくわからないけど。
自分で撮るよりもうまく撮れてると、自分は思った。