本人達には、おそらく既に告げられているのでしょう。
そしておそらく牧田なのでしょう。
開幕投手という大役。経験と安定感を重視、と言われています。
WBCの経験、選手会長としての自覚、そういうとこが決め手でしょうか。
もちろん牧田も応援してる選手ですが、野上は特別に推してる選手なので、僕は個人的に見てみたかったです、開幕投手野上。
防御率はオープン戦で12球団トップ。
見てみたかったし、必ず期待に応えてくれたはずです。

どっちにしても、開幕戦は楽しみです。
いつでも前向きなこのブログ。
岸は残念だけど、牧田がどんなピッチングを見せてくれるのか。
野手がどんな援護をしてくれるのか。
勝って岸を安心させたい。

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3.22 オープン戦
西武 4-0 DeNA(所沢)

圧巻はなんと言っても、岩尾の7連続奪三振。
バスケス、増田、トモミもノーヒットで、オープン戦は完封締め。
ブル充!
バスケスどうなのよ!
もう「西武はリリーフが課題」なんて言わないよ絶対。
今シーズン、それ言ってるマスコミや評論家は勉強不足だって、思い知らせてやろうぜ。
ガチでマジで。

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3.22 イースタン
日本ハム 1-1 西武[延長11回](鎌ヶ谷)

光成、佐野、小石、デンチュウ、松下の、5人の継投と、中田、藤澤、星の、3人の「継捕」で、1失点。

[小石メモ]
7、8、9回を投げて無失点。
鵜久森ライトフライ、佐藤賢三振、高濱ショートゴロ//
大嶋三振、森本セカンドフライ、清水中安打、浅間死球、渡邊ライトフライ//
石川慎三振、鵜久森ピッチャーゴロ、佐藤賢三振!//
素晴らし!

いつも読んでいただきありがとうございます。