年に1回上司との面談がある。
自分が1年間何をしたか、そしてどういう結果が得られたか。
いくつかの項目に対して自分でどういう評価を付けるか。
こんなことを所定の様式に記入して、それを元に面談を行う。
うちの会社は個人でいくら売り上げたとか、目に見えて残せる指標のようなものがない。
それをいいことに(?)、みんな(かどうかは知らんが)言いたい放題言っているよう。
だから、上司の評価≠周りの社員の評価という現象が起きる。
なんだかんだ理由をつけて、特定の地区にすがる糞野郎共もいる。
組合が変に強いと、こんなデメリットがある。
おっと、話がずれた。
今日、その面談があった。
時期が時期だけに、春の異動の話も少し聞いた。
会社の若手社員の育成方針から異動は確実で、
同期の異動情報もちらっと耳に入り始めた頃。
上司から、今いる部門からは離れると告げられた。
総合職の同期の95%は今の部門なので、
今回の異動で他の部門に行く人が出てくるとは予想されていた。
まぁ、他の部門でもいいかなと他人事のように思っていた。
ただ、実際それを宣告されると放り出される感じがして凹む。
どの部門に行くかはまだ教えてくれなかったけど。
上司は今の業務では自分を生かせていない、もったいない感じがすると言っていた。
まぁ、向いてないってことだねw
あ~あ。
なんか酒飲まずにはいられないねw
ただ、飲んでも酔えない。
ということで、同期×3と電話。
女々しいww
元気出た。
同期を大事にしよう。
というまとまりもなく、どうしようもない日記でした。