グランプリ横浜初日(5~8回戦)
大阪から帰ってきてから、2つ下の1回戦のレポートを見直してみたのですが、誤字が山ほどあってやっぱり焦ってたんだなぁ・・・と(^^;
もう直したのですが、1文字違うだけで逆の意味になっていたりしたので、日本語って難しいなぁ・・・と思いました。
他にも何か間違い見つけたらこっそり(じゃなくてもいいので)教えてください。
それでは、初日の残りの分のレポートいってみましょう!
★5回戦(vs黒白赤)
・1本目
相手の土地が事故気味のところで《冒涜する者、夜目/Nighteyes the Desecrator(CHK)》が登場し、楽勝?と思いきや5枚目の土地が引けず、《狐の刃遣い/Kitsune Blademaster(CHK)》を2枚並べられて長引く。仕方がないので相手の飛行クリーチャーに《手の檻/Cage of Hands(CHK)》をつけてちまちま殴る。最後は《山/Mountain(CHK)》を引いて、手札に握っていた《山伏の炎/Yamabushi's Flame(CHK)》を撃ち込んで勝ち。
・2本目
相手が《血の語り部/Blood Speaker(CHK)》から、《内臓捻りの鬼/Gutwrencher Oni(CHK)》を召還。こっちは《つぶやく神/Gibbering Kami(CHK)》しか殴り合いに送り出せず。一応、通してくれれば《貪る強欲/Devouring Greed(CHK)》で逆転のアタックをしてみるも、普通にブロックされて負け。
・3本目
手札の土地が《山/Mountain(CHK)》と《沼/Swamp(UNH)》という微妙な手札をキープしてみると、相手はマリガン。うまいこと土地を引いたので、《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》《苦痛の神/Pain Kami(CHK)》と展開しつつ、ブロッカーを除去してアタック。とはいえ除去がいつまでも続くはずもなく、相手のライフを10まで減らしたところで、相手のクリーチャーの展開を許したので方針転換。スピリットをためて《貪る強欲/Devouring Greed(CHK)》を撃って勝ち。
Win2-1(通算5-0)
うわわ・・・何と5連勝!?
この辺りになるとスタンディングも張り出されたりするわけですが、当然まだトップグループにいたりします(^^;
でも、ここまで読んだ方はお分かりでしょうが、全て2-1で勝っているので、15点で並んでいる中で、マッチウィンパーセンテージがダントツで低いです(笑)
まあ、マッチウィンなんてほとんど使わないのでどうでもいいといえばどうでもいいんですが・・・。
★6回戦(vs白黒赤)
(おそらく)韓国の方が相手。日本語が通じないので、英語で会話しながらの対戦なのですが英語は苦手なんだよなぁ・・・(^^;
・1本目
相手の回りが悪く、マリガンした後も土地ばっかりで何も引かない様子。ひたすら《つぶやく神/Gibbering Kami(CHK)》がアタックし続けて勝ち。ちなみに、相手の出した《永岩城の君主、今田/Konda, Lord of Eiganjo(CHK)》のテキストがわからず(相手は英語版のカードを使っていたのでう)ジャッジを呼んでみたり・・・(笑)
・2本目
相手が《義理に縛られし者、長雄/Nagao, Bound by Honor(CHK)》+《狐の刃遣い/Kitsune Blademaster(CHK)》、こっちは《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》2体+《遥か忘れられし御幣/Long-Forgotten Gohei(CHK)》での殴りあい。相手のクリーチャーは《栄光の呼び声/Call to Glory(CHK)》で・・・などと考えているところに《汚れ/Befoul(CHK)》を引いてくる。一瞬あるカードの事が頭をよぎるも、思わず撃ち込んでしまう。相手はこれを《祝福の息吹/Blessed Breath(CHK)》で回避。これでマナが足りなくなってプランが狂い、そのまま負け。
・3本目
《沼/Swamp(UNH)》しか引かず、手札の白いカードが使えない。それでも、《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》《つぶやく神/Gibbering Kami(CHK)》あたりで何とかごまかして・・・と思っているところで相手が《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》《永岩城の君主、今田/Konda, Lord of Eiganjo(CHK)》とプレイしてくる。きっついなぁ~と思いつつも、こちらには《野太刀/No-Dachi(CHK)》があったりするので、望みがないわけでも・・・というところで、さらに飛んできたのは《花火破/Hanabi Blast(CHK)》!?ええと・・・
《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》が出てると、こっちのデッキには《花火破/Hanabi Blast(CHK)》で死なないクリーチャーがいないんですが(^^;
とりあえず、ランダムディスカードで落とさないとどうにもならないのですが、これが当たらない当たらない(;;)結局、出すクリーチャーを次々に焼かれ、最後は《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》の存在をすっかり忘れて、《狐の裂け目歩き/Kitsune Riftwalker(CHK)》を出して秒で墓地送りになる始末(^^;さすがにどうにもならないのでここで投了。
試合後の会話によると、《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》はサイドインだったようで・・・う~ん、うまくやられたなぁ・・・。
Lose1-2(通算5-1)
というわけで、とうとう初黒星が。
次の試合に勝てれば、最終戦IDで初日抜けられそうですが、負けると厳しそう・・・というわけで、大きな山場の7回戦へ!
★7回戦(vs緑白赤)
先週のプロツアー予選で負けた女性の方が相手。というわけで、初日突破&リベンジをかけての1戦と相成りました。
・1本目
終わった後、相手の方はデッキ弱い~と言っていたのですが、確かに出てくるクリーチャーの質はそれほど良くない。でもですね・・・《武野の大小、正守/Oathkeeper, Takeno's Daisho(CHK)》がつけば何でも強いのです(;;)しかも、こっちは4マナでストップし、頼みの《義理に縛られし者、長雄/Nagao, Bound by Honor(CHK)》も《山伏の炎/Yamabushi's Flame(CHK)》で焼かれてしまう。こりゃ万事休すか!?と思ったものの、《狐の易者/Kitsune Diviner(CHK)》と《野太刀/No-Dachi(CHK)》で粘ってみる。
すると、相手も《野太刀/No-Dachi(CHK)》の先制攻撃を突破することができないらしく膠着。そうしてごまかしている内にマナがたまり、《野太刀/No-Dachi(CHK)》を使いまわせるようになったので、飛行クリーチャーで殴って逆転模様。と、ここで油断して、《せし郎の娘、さ千/Sachi, Daughter of Seshiro(CHK)》の+0/+1の能力を見落として、大事なブロッカーを失ってしまう。下手したら再逆転・・・まであったのですが、《山伏の炎/Yamabushi's Flame(CHK)》を引いていたので、事なきを得る。これで負けてたら悔やんでも悔やみきれない・・・となるところでした(^^;
サイドボード
IN→《欠け月の神/Kami of the Waning Moon(CHK)》
OUT→《栄光の呼び声/Call to Glory(CHK)》
・2本目
バカ回り~。2ターン目《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》、3ターン目《遥か忘れられし御幣/Long-Forgotten Gohei(CHK)》、4ターン目《欠け月の神/Kami of the Waning Moon(CHK)》、5ターン目《虚飾の道の神/Kami of the Painted Road(CHK)》、6ターン目《灯籠の神/Lantern Kami(CHK)》+《野太刀/No-Dachi(CHK)》とつないでリベンジ達成!!
Win2-0(通算6-1)
スタンディングを確認したところ、8回戦をIDできれば2日目は間違いない模様。
問題は、「上を目指しますから。」と断れるような人とペアリングされてしまった場合なのですが、こればっかりは運なのでどうしようもない。
ドキドキしながらペアリングを見に行くと、相手は・・・
Kashima Akihiro
う~ん、微妙(^^;
一応、某所で一緒にお仕事させていただいたことがあるのですが、向こうはこっちのことなんか覚えてないかもしれないしなぁ・・・。
それでも、全然知らない人よりは話しやすいことは間違いないのですが・・・。
★8回戦
互いにデッキをシャッフルしながらの会話。
相手「やります?」
私「どっちでもいいですけど・・・」
相手「握手しません?」
私「ってか、むしろそうしたいです(笑)」
というわけで、めでたくID成立です(笑)
やっぱり負けたときのリスクが大きいからなぁ・・・。
ちなみに、遊びで1本やったら《清められし者、せし郎/Seshiro the Anointed(CHK)》ファミリー勢揃いで負けました(^^;
というわけで、6-1-1の32位で初日通過、初めて2日目に駒を進めることとなりました。
とりあえずは、グランプリに参加するようになってからの1つの目標だったので嬉しい限りです。
こうなってみると、構築段階での緑切りは正解・・・といってもいいのかな?
尤も、運に助けられた部分は多々ありますが・・・。
終わった後に知り合いのデッキ相手に回してみたのですが、《花火破/Hanabi Blast(CHK)》が全然ダメでした。
あと、《忌まわしい笑い/Hideous Laughter(CHK)》も・・・。
この辺のカードを見なかったのは本当にラッキーでした。
ところで、明日は・・・ロチェスタードラフト!?
遊びで2,3回くらいしかやったことないよ・・・(^^;
しかも、神河物語でのドラフト自体ほとんどやったことないし・・・。
果たして、ぶっつけ本番のロチェスターはどうなるのか?
次回更新をお楽しみに!(ぇ)
もう直したのですが、1文字違うだけで逆の意味になっていたりしたので、日本語って難しいなぁ・・・と思いました。
他にも何か間違い見つけたらこっそり(じゃなくてもいいので)教えてください。
それでは、初日の残りの分のレポートいってみましょう!
★5回戦(vs黒白赤)
・1本目
相手の土地が事故気味のところで《冒涜する者、夜目/Nighteyes the Desecrator(CHK)》が登場し、楽勝?と思いきや5枚目の土地が引けず、《狐の刃遣い/Kitsune Blademaster(CHK)》を2枚並べられて長引く。仕方がないので相手の飛行クリーチャーに《手の檻/Cage of Hands(CHK)》をつけてちまちま殴る。最後は《山/Mountain(CHK)》を引いて、手札に握っていた《山伏の炎/Yamabushi's Flame(CHK)》を撃ち込んで勝ち。
・2本目
相手が《血の語り部/Blood Speaker(CHK)》から、《内臓捻りの鬼/Gutwrencher Oni(CHK)》を召還。こっちは《つぶやく神/Gibbering Kami(CHK)》しか殴り合いに送り出せず。一応、通してくれれば《貪る強欲/Devouring Greed(CHK)》で逆転のアタックをしてみるも、普通にブロックされて負け。
・3本目
手札の土地が《山/Mountain(CHK)》と《沼/Swamp(UNH)》という微妙な手札をキープしてみると、相手はマリガン。うまいこと土地を引いたので、《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》《苦痛の神/Pain Kami(CHK)》と展開しつつ、ブロッカーを除去してアタック。とはいえ除去がいつまでも続くはずもなく、相手のライフを10まで減らしたところで、相手のクリーチャーの展開を許したので方針転換。スピリットをためて《貪る強欲/Devouring Greed(CHK)》を撃って勝ち。
Win2-1(通算5-0)
うわわ・・・何と5連勝!?
この辺りになるとスタンディングも張り出されたりするわけですが、当然まだトップグループにいたりします(^^;
でも、ここまで読んだ方はお分かりでしょうが、全て2-1で勝っているので、15点で並んでいる中で、マッチウィンパーセンテージがダントツで低いです(笑)
まあ、マッチウィンなんてほとんど使わないのでどうでもいいといえばどうでもいいんですが・・・。
★6回戦(vs白黒赤)
(おそらく)韓国の方が相手。日本語が通じないので、英語で会話しながらの対戦なのですが英語は苦手なんだよなぁ・・・(^^;
・1本目
相手の回りが悪く、マリガンした後も土地ばっかりで何も引かない様子。ひたすら《つぶやく神/Gibbering Kami(CHK)》がアタックし続けて勝ち。ちなみに、相手の出した《永岩城の君主、今田/Konda, Lord of Eiganjo(CHK)》のテキストがわからず(相手は英語版のカードを使っていたのでう)ジャッジを呼んでみたり・・・(笑)
・2本目
相手が《義理に縛られし者、長雄/Nagao, Bound by Honor(CHK)》+《狐の刃遣い/Kitsune Blademaster(CHK)》、こっちは《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》2体+《遥か忘れられし御幣/Long-Forgotten Gohei(CHK)》での殴りあい。相手のクリーチャーは《栄光の呼び声/Call to Glory(CHK)》で・・・などと考えているところに《汚れ/Befoul(CHK)》を引いてくる。一瞬あるカードの事が頭をよぎるも、思わず撃ち込んでしまう。相手はこれを《祝福の息吹/Blessed Breath(CHK)》で回避。これでマナが足りなくなってプランが狂い、そのまま負け。
・3本目
《沼/Swamp(UNH)》しか引かず、手札の白いカードが使えない。それでも、《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》《つぶやく神/Gibbering Kami(CHK)》あたりで何とかごまかして・・・と思っているところで相手が《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》《永岩城の君主、今田/Konda, Lord of Eiganjo(CHK)》とプレイしてくる。きっついなぁ~と思いつつも、こちらには《野太刀/No-Dachi(CHK)》があったりするので、望みがないわけでも・・・というところで、さらに飛んできたのは《花火破/Hanabi Blast(CHK)》!?ええと・・・
《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》が出てると、こっちのデッキには《花火破/Hanabi Blast(CHK)》で死なないクリーチャーがいないんですが(^^;
とりあえず、ランダムディスカードで落とさないとどうにもならないのですが、これが当たらない当たらない(;;)結局、出すクリーチャーを次々に焼かれ、最後は《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》の存在をすっかり忘れて、《狐の裂け目歩き/Kitsune Riftwalker(CHK)》を出して秒で墓地送りになる始末(^^;さすがにどうにもならないのでここで投了。
試合後の会話によると、《魂の裏切りの夜/Night of Souls' Betrayal(CHK)》はサイドインだったようで・・・う~ん、うまくやられたなぁ・・・。
Lose1-2(通算5-1)
というわけで、とうとう初黒星が。
次の試合に勝てれば、最終戦IDで初日抜けられそうですが、負けると厳しそう・・・というわけで、大きな山場の7回戦へ!
★7回戦(vs緑白赤)
先週のプロツアー予選で負けた女性の方が相手。というわけで、初日突破&リベンジをかけての1戦と相成りました。
・1本目
終わった後、相手の方はデッキ弱い~と言っていたのですが、確かに出てくるクリーチャーの質はそれほど良くない。でもですね・・・《武野の大小、正守/Oathkeeper, Takeno's Daisho(CHK)》がつけば何でも強いのです(;;)しかも、こっちは4マナでストップし、頼みの《義理に縛られし者、長雄/Nagao, Bound by Honor(CHK)》も《山伏の炎/Yamabushi's Flame(CHK)》で焼かれてしまう。こりゃ万事休すか!?と思ったものの、《狐の易者/Kitsune Diviner(CHK)》と《野太刀/No-Dachi(CHK)》で粘ってみる。
すると、相手も《野太刀/No-Dachi(CHK)》の先制攻撃を突破することができないらしく膠着。そうしてごまかしている内にマナがたまり、《野太刀/No-Dachi(CHK)》を使いまわせるようになったので、飛行クリーチャーで殴って逆転模様。と、ここで油断して、《せし郎の娘、さ千/Sachi, Daughter of Seshiro(CHK)》の+0/+1の能力を見落として、大事なブロッカーを失ってしまう。下手したら再逆転・・・まであったのですが、《山伏の炎/Yamabushi's Flame(CHK)》を引いていたので、事なきを得る。これで負けてたら悔やんでも悔やみきれない・・・となるところでした(^^;
サイドボード
IN→《欠け月の神/Kami of the Waning Moon(CHK)》
OUT→《栄光の呼び声/Call to Glory(CHK)》
・2本目
バカ回り~。2ターン目《残酷な詐欺師/Cruel Deceiver(CHK)》、3ターン目《遥か忘れられし御幣/Long-Forgotten Gohei(CHK)》、4ターン目《欠け月の神/Kami of the Waning Moon(CHK)》、5ターン目《虚飾の道の神/Kami of the Painted Road(CHK)》、6ターン目《灯籠の神/Lantern Kami(CHK)》+《野太刀/No-Dachi(CHK)》とつないでリベンジ達成!!
Win2-0(通算6-1)
スタンディングを確認したところ、8回戦をIDできれば2日目は間違いない模様。
問題は、「上を目指しますから。」と断れるような人とペアリングされてしまった場合なのですが、こればっかりは運なのでどうしようもない。
ドキドキしながらペアリングを見に行くと、相手は・・・
Kashima Akihiro
う~ん、微妙(^^;
一応、某所で一緒にお仕事させていただいたことがあるのですが、向こうはこっちのことなんか覚えてないかもしれないしなぁ・・・。
それでも、全然知らない人よりは話しやすいことは間違いないのですが・・・。
★8回戦
互いにデッキをシャッフルしながらの会話。
相手「やります?」
私「どっちでもいいですけど・・・」
相手「握手しません?」
私「ってか、むしろそうしたいです(笑)」
というわけで、めでたくID成立です(笑)
やっぱり負けたときのリスクが大きいからなぁ・・・。
ちなみに、遊びで1本やったら《清められし者、せし郎/Seshiro the Anointed(CHK)》ファミリー勢揃いで負けました(^^;
というわけで、6-1-1の32位で初日通過、初めて2日目に駒を進めることとなりました。
とりあえずは、グランプリに参加するようになってからの1つの目標だったので嬉しい限りです。
こうなってみると、構築段階での緑切りは正解・・・といってもいいのかな?
尤も、運に助けられた部分は多々ありますが・・・。
終わった後に知り合いのデッキ相手に回してみたのですが、《花火破/Hanabi Blast(CHK)》が全然ダメでした。
あと、《忌まわしい笑い/Hideous Laughter(CHK)》も・・・。
この辺のカードを見なかったのは本当にラッキーでした。
ところで、明日は・・・ロチェスタードラフト!?
遊びで2,3回くらいしかやったことないよ・・・(^^;
しかも、神河物語でのドラフト自体ほとんどやったことないし・・・。
果たして、ぶっつけ本番のロチェスターはどうなるのか?
次回更新をお楽しみに!(ぇ)