■勉強時間:2.5時間
        (累計2,283時間<講義:491.5時間・自習:1,791.5時間>)

        (11年度対策累計818.5時間/10年度対策累計465時間

        /09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・セミナー受講(一発合格道場「2次口述試験対策会」セミナー):0.5時間

 ・面接(一発合格道場「2次口述対策セミナー」模擬面接):1.5時間

 ・自習(口述試験対策:録音事例問題リスニング):0.5時間


■今日の学習時間:-時間

------------------------------------------------------------
本日は、一発合格道場 の2次口述対策セミナーに参加してきました。


わたくしが最後の申込みだったようで(汗)、受け入れていただき感謝でした。


まずは、うちあーの さんとリアルでお互いの合格の報告。


前回初めてお会いしたのが、8月の502夏祭りの懇親会 の時でしたが、つい先日お会いしたかのように筆記試験周辺の情報交換をさせていただきました。


そして、一発合格道場執筆陣の皆様にご挨拶。


これまで、一方的に、ブログ記事を拝見して勉強しておりましたが、鋭い記事を書かれるストレート合格の皆様ということで、これまでは「敷居が高いなあ」と思ってセミナー参加しておりませんでしたが、今回は、一念発起して(笑)参加させていただきました。


ハカセさん、JCさん、らいじんさん、ZonEさん、wackyさん、と一方的に存じ上げていた皆様とご挨拶できて、ちょっと感動。。


そういえば、直接、道場ブログを拝見させていただいて筆記合格にたどり着いたお礼をしていないことに今気づきました!


この場を借りてお礼申し上げます。


有益な情報のご提供をいただきまして、本当に、ありがとうございました!


---


さて、本題のお話に戻ります。


昨日の政策研セミナーでは、セミナー+模擬面接1人10分という形式でしたが、道場さんは趣向を凝らされていました。


wackyさんの要所を押さえたセミナーを挟みながら、参加者全員の前で、1人1問×2回の模擬面接。


高い緊張感の中で、恥をかくのは当然のこととして、その中で、自分自身の気づきを多く得させるという意図は少なくともあったのかなと感じました。


で、わたくし自身ですが、案の定、大いに恥をかきました(笑)!


事例Ⅲから2問質問いただきましたが、「5S」は頭から飛んでしまうわ、3分超・2分超と制限時間は過ぎてしまっているわ、時間一杯で回答を構成しようとして、だらだら話してしまった上、出題意図から外れてしまっているわ、、、もう散々な感じです。


でも、そのおかげで、現在の課題が明確になりましたし、それにより、今後のTODOに落とし込めるので、気づきは多かったです。


そういったわけで、本番より多くの方に見られながら話す経験もさせていただきましたので、この経験を活かして、本番での緊張感を少しでも軽減できるよう、自分自身の精神面のコントロールにつなげていきたいと思います。


次回は、明日水曜日にLECさんの模擬面接に参加させていただいて、再び10分間での対応力を高めるべく、自習の質も上げていければと思っています。



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■勉強時間:1時間
        (累計2,280.5時間<講義:489.5時間・自習:1,791時間>)

        (11年度対策累計816時間/10年度対策累計465時間

        /09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・自習(口述試験対策:録音事例問題リスニング):1時間


■今日の学習時間:-時間

------------------------------------------------------------


本日は、先日録音した事例問題のリスニングを移動時間や隙間時間で聴きました。


自分の声を録音して聴くのは初めてなのですが、普通に読んだにもかかわらず、声が低いし、暗い。。。


このことに気づいたのも良かったことなのかもしれません。


昨日は、声の小ささを指摘いただきましたが、それに加えて、自分が認識していた以上に声が低いということで、第三者が聞くのなら尚更聞き取りづらく感じるでしょう。


この世に生をうけて、もう30数年経って、初めて気づいた自分自身の特性ですね。。


で、それはさておき、事例文や設問文を耳から聞いてみると、ことのほか、事例を記憶するのに、よさそうな感じがしています。


面接での回答練習としても、問題をICレコーダーに入れて、活用していこうかなと思えました。


筆記試験後は、なかなか隙間時間を有効に使えていませんでしたが、口述試験まで残り1週間を切りましたし、少ない時間で精一杯の対策をするべく、これからも続けていこうと思います。


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勉強時間:1.5時間
        (累計2,279.5時間<講義:489.5時間・自習:1,790時間>)

        (11年度対策累計815時間/10年度対策累計465時間

        /09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・セミナー受講(中小企業政策研究会「2次口述試験対策会」セミナー):1時間

 ・面接(中小企業政策研究会「2次口述試験対策会」模擬面接):0.5時間


■今日の学習時間:-時間

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本日は、中小企業政策研究会の2次口述試験対策会に参加してきました。


一昨日、日本マンパワーの口述セミナーとの調整をうまくつけられずに、13時の部に参加した結果、懇親会を待つ時間で、このエントリを書いています。


研究会のご案内があった後に、昨年受験された診断士の方から、口述試験対策をお話いただきましたが、お話のうまい方で、かつ、内容としても、実際の面接対応で役に立つお話を伺えて、大変参考になりました。


その後、初の口述模擬面接。


本当に、受けておいてよかったです。。。


これまで、よく「本番で真っ白になってしまう」という話を聞いていましたが、わたくしは、しょっぱなの質問でその真っ白を体験することになりました(これを書くと個人が特定されそうですが、、)。


事例の内容が、完全に頭から飛んでしまったのです。


何とか答えようとするも、第一声を「質問オウム返し」で答えてしまったので、うまくつなげる言葉もみつけられず、自分の感覚では、15秒は沈黙だったように感じました。


その後、少しずつ聞かれた質問の中にあったワードが、与件のどの辺にあり、どういう回答の方向性か出てきたので、それから少しずつ話せるようになりました。


かと思えば、3問目くらいの事例Ⅲの質問では、後からお聞きしたら3分ほどしゃべっていたようで、本番だったら、完全に試験官から注意されていただろうな、という対応があったり。


そして、フィードバックを伺う中で、最も対応が必要だと感じたのが、「声の大きさ」です。


今回は、試験官との距離も1mちょっとくらいで、本番より近かったのですが、それですら声が小さかったということでしたので、本番の3mという距離であれば、「聞こえない!」と注意されること必至です。


あと、今回は事例に沿った質問を受けましたが、「知識系の質問をされたら、、」と思うとぞっとするので、知識整理と暗記には、しっかりと取り組んでいきたいところです。


そのほかにも、実際にやってみて気づいたことはいろいろとあったので、この経験を活かして、今後の模擬面接で修正を図り、本番に臨めればと思います。


とりあえず、模擬面接に限りませんが、「ハードルの高い第一歩」は無事に踏み出せましたので、これからは、もっと場慣れして、その場での対応力につながる学習を進めていこうと思っています。



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これまで、2次筆記試験が合格した場合と不合格だった場合の行動を決めて、準備できるものは事前に準備してきました。


でも、実際に合格発表を終えて、その行動に移る中で、1つ完全に準備し漏れていたのが、この「名刺作成」でした。


今年に入ってからも、受験校の飲み会や502夏祭り、ふぞろい懇親会など、名刺がなくて、自分も不自由で相手にも申し訳ない気持ちを感じる機会はあったのですが、その作成に時間をとられて学習が不十分になるのは、本末転倒だろう、と、作成はしていませんでした。


「合格したら、作ろう」


そう思っていました。


ただ、口述セミナーや模擬面接を予約させていただく中で、その後の懇親会参加を考えた時に、「そう言えば、そこで、いきなり必要になるじゃない!」ということに気づいたくらいで、全然、気が回っていませんでした。


で、発表日の午後にそのことに気づき、名刺を短期間で作成できるところをいろいろ探してはみました。


でも、口述試験案内が届かないかも という不安があったので、結局、翌日(つまり今日)にその作業は先延ばししました。


今日になり、午前中にウェブ上で調べて、候補先を絞っていくものの、なかなか口述試験案内が届かなかったので、パイロット作成のつもりで、13時過ぎくらいに「3時間スピード作成・店頭受け取り可」のお店に注文。


そのお店には、注文前に、初めて作成する上で、不明な点を先に電話でお聞きしたのですが、非常に丁寧に回答いただけたので、その意味では、安心できました。


ただ、仕事では定型のものを使い、こうした発注を昔は行ったことがありましたが、わたくし個人のもので、かつ、記載内容もすぐに決めないといけない制約があり、基本情報以外に入れたのは140字くらいですが、非常に悩みました。。。


まあ、初作成ということで、受け取っていただいた方からのレスポンスを基にしないと、なかなか最初からいいモノもできないだろうと、内容もデザインもある程度で割り切って、取り急ぎ100枚ほど注文。


でも、注文した後、これから徐々に使っていこうと思いつつ、アカウントだけとっていたFacebookのURLを入れ忘れていたことが判明。。


そして、そのURLを入れようとしたら、ユニークURLというものは自分で設定しないといけないことがそこで判明し、いろいろと試行錯誤して取得し、急いで、名刺屋さんにも校正をお願い。


何とか、受け付けていただき、3時間後に店舗で受け取りました。


出来る限り、コストダウンも図ったので(笑)、モノクロ・片面・定型デザインのシンプルな名刺ですが、自分個人での名刺を持つのは、感慨深いものがあります。


ただ、いかんせん初作成なので、受け取っていただいた方からの意見をできるだけ収集し、今後の作成に活かしていきたいと思っています。


まずは、ここ数日間、この100枚で足りてくれればと思うのですが、どうですかね?



最初の個人名刺作成は、非常にばたばたとしたあわただしい準備でしたが、とりあえず手元に用意できたので、よしとします。


名刺は、つくづく、切らさないように気をつけなければならないですね。。

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■勉強時間:2.5時間
        (累計2,278時間<講義:488.5時間・自習:1,789.5時間>)

        (11年度対策累計813.5時間/10年度対策累計465時間

        /09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・自習(口述試験対策:事例問題ICレコーダ録音):1時間

 ・自習(口述試験対策:TAC『模範解答集』(事例Ⅲ)解説読み):1時間

 ・自習(口述試験対策:TAC『模範解答集』(事例Ⅳ)解説読み):0.5時間


■今日の学習時間:-時間

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昨日に引き続き、今日も多くの皆様から、ブログのコメント等で祝福のご連絡をいただき、この場を借りてお礼申し上げます。


さて、今日は、以前TODOに挙げていた「事例問題の音声データ化」に取り組みました。


動くかどうか心配ながらも昔使っていたICレコーダと、買ってほとんど使っていなかったiPodclassicを部屋中探して見つけ出し、何とか動作確認が出来たので、事例Ⅰ~Ⅳの与件文と設問文について録音し、iPodへのスタンバイが完了。


明日からは、移動中も事例に浸かるようにして、暗記や理解に役立てたいと思います。


後は、先日途中で止まっていた TAC『模範解答集』の事例Ⅲ・Ⅳの確認をしました。


事例Ⅳはまだしも、事例Ⅲは考えながら読んでも、全然頭に入ってこない。。。


何度か読んで考えていかないと、わたくし自身の理解にはつながらなさそうです。


でも、個人的にはその中でもさらに理解がイマイチだった「CAD/CAM化」については、一つ気づきというか、理解が深まったような感触がありました。


やるべきことはたくさんありますが、日々、淡々とそれらに取り組んでいきたいと思います。


それと、明日は中小企業政策研究会さんの模擬面接(13時の部)と懇親会に参加させていただく予定です。


明日参加される受験生の皆様、研究会の皆様、どうぞ宜しくお願いします。


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