■勉強時間:8時間
(累計1,648時間<講義:317時間・自習:1,331時間>)
(11年度対策累計183.5時間/10年度対策累計465時間
/09年度対策累計413.5時間/08年度対策累計586時間)
■このエントリでの学習内容
・自習(『平成21年度2次過去問』(事例Ⅱ)②):2.5時間
・講義(TAC『2次実力養成演習④』WEBフォロー):1.5時間
・自習(2次対策ツール作成):2時間
・自習(事例Ⅳ対策:過去問分析演習復習他):2時間
■今日の学習時間:-時間
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今日は、平成21年の事例Ⅱに取り組みました。
フルで取り掛かるのは、昨年の8月25日 以来のようですが、その時以来、このフットサル事例は目にする機会が何度もありましたので、方向性はだいぶ見えていました。
しかしながら、実際に80分で編集してみると、出来上がった答案は因果すらも怪しく、やはり見るのとやるのでは全く別物だということをしみじみ感じさせられます。
解答を覚えてしまっていてそのとおり書けるという方は本当にすごいなと思います。
まあ、うらやましくはありませんが。。。
反省点としては、最近の80分演習ではどの事例でもそうなのですが、「最初に解く問題に時間をかけすぎてしまい、難易度が高い(配点も高い)問題を十分に分析できないこと」です。
各設問で見積もる解答時間を厳守すること、という原則を徹底するしかないのかもしれませんが、どうしても最初に解く問題ではきちんと点数を確保したい、という意識が働いて、丁寧な文章構成に時間をかけてしまうんですよねえ。
この辺は、もう少し演習を重ねることで、試行錯誤していこうと思います。
財務は、ようやっと解答プロセスのたたき台を作成。
毎日、触れることで処理パターンを増やして、その次に演習時間を増やしていくという、先の長い道のりをこつこつ進めていこうと思っています。
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