■勉強時間:5時間
        (累計1,393時間<講義:237時間・自習:1,156時間>)

        (10年度対策累計393.5時間/09年度対策累計413.5時間

        /08年度対策累計586時間)


■このエントリでの学習内容

 ・自習(『ふぞろいな合格答案3』):1.5時間

 ・自習(『診断士平成20年度2次過去問』(事例Ⅰ)①):1時間

 ・自習(『診断士平成20年度2次過去問』(事例Ⅱ)①):2.5時間


■今日の学習時間:-時間

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さて、今週もこつこつ過去問に取り組んでいこうと思います。


で、今日の課題は、平成20年度の事例Ⅱです。


平成21年度とは違い、解答させる文字数が少ない事例でしたが、こちらのほうが難しいですね。


2つの解答を要求された際に、解答根拠をどの論点で切り分けるのか。


この切り分け方を誤ったり、記述でうまく編集・表現しないと解答にならない点が難しく感じさせます。


ただ、改めて考えてみると、50字だろうが100字だろうが、出題者が意図する解答根拠を盛り込むのが1つなのか2つなのか、はたまた3つなのか4つなのか、、といった違いで、きちんと解答根拠を抽出し、既定字数に盛り込む解答であることには変わりないと考えると、わたくしがやるべきことはいつもと変わらないということであり、むしろ出題形式への慣れがもっと必要なのかなと思います。


でも、事例Ⅰもぼろぼろでしたが、事例Ⅱも点数は取れていない感じです。。


そんな中でも、毎回改善を重ねている解答プロセス自体は、決めたとおりに進められてきているので、このトレーニングは引き続き続けていこうと思います。。


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しかし、ここ数日、1日1事例というサイクルが乱れてきていて、事例を解いたその日に解答解説を確認し、自分の解答を反省する、という作業が日をまたいだりしており、良くない日々に終わっています。


明日は、新しい事例に取り掛かれなくとも、ここ数日の遅れや狂ったサイクルを正常化させる1日をとって、悪い流れを断ち切ろうと思います。


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