■勉強時間:3.5時間
(累計899.5時間<講義:216時間・自習:683.5時間>)
(09年度対策累計313.5時間/08年度対策累計586時間)
■このエントリでの学習内容
・自習(TBC教材『中小企業経営政策模試解説DVD』聴講):1時間
・自習(TAC『1次過去問題集(中小)』平成19年度1回転目終了:1時間
・自習(TAC『1次過去問題集(中小)』平成20年度1回転目終了:1.5時間
■今日の学習時間:-時間
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結局、2次通信課題の生産事例解答用紙はコンビニには無かったので、やむなく組織とマーケのみで郵送提出してしまいました。
あとは、1回目に提出した組織事例の復習を数日内に行ったら、2次対策はしばらくお休みです。
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さて、中小の過去問、今日で1回転終了しまして、結果は下記のとおりでした。
平成19年度 76%(16/21。現行法と変更がある問題を除き、総問題数を正解数で除した)
平成20年度 68%(17/25。現行法と変更がある問題を除き、総問題数を正解数で除した)
昨日の2ヵ年分は点数的にイケてませんでしたが、今日の2ヵ年分はだいぶマシになりました。
しかし、今回の中小の過去問は勉強になっています。
TBC講師のアドバイスからは、過去問は解かなくてよいとのことでしたが、個人的には本当にやって良かったと。
過去の問題と関連のある問題も何度も出題されていますし、頻出論点の問われ方も勉強になるし、出題論点の傾向も参考になるし、当年度白書が思いのほか重要だということもわかりました。
今回回転させた内容は、現行法を元に問題を制限しましたので、施策がほとんどでしたが、中小経営は、明日から当年版白書の要約版を読み返してみようと思います。
また、中小の本試験前日は、過去問と当年度白書を必ず見直すようにしようと思います。
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帰宅すると、TACの1次模試結果が届いていました。
E判定はあの結果では当然ですので、さらっと受け流しましたが、同封されていた「合格ハンドブック」は、読んでいて少し涙が出そうになりました。
本試験直前の受験生にとって、励みになるとともに核心をつくアドバイス、そしてなんと言っても、「合格に対するこだわり」を呼び起こされるメッセージの数々。
自分だけが分かる自分の努力。
今年は、その努力を努力として終わらせるのではなく、必ず「形」として残したいと思います。
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