■勉強時間:3時間
(累計815.5時間<講義:216時間・自習:599.5時間>)
(09年度対策累計229.5時間/08年度対策累計586時間)
■このエントリでの学習内容
・自習(TBC教材『中小企業経営インプットDVD』聴講):1時間
・自習(TBC『過去問徹底分析(組織)』3回転目:0.5時間
・自習(TBC『過去問徹底分析(戦略・マーケ)』2回転目:1時間
・自習(TAC『1次過去問題集(法務)』1回転目:0.5時間
■今日の学習時間:-時間
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今日は、『過去問徹底分析』の戦略・マーケに取り組みましたが、58%と撃沈。
解答解説は、明日のTBC模試に取り組む前にやりこんでおこうと思います。
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一昨日より、POPメールの受信ができなくなっていたケータイを修理に出してきました。
厳密には、ウィルコムのAdvanced/W-ZERO3[es]という機種ですので、「携帯」ではなく「PHS」ですが。
普通にメールの送受信をしていたところバグってしまい、何度再起動しても受信が途中で切れる。
で、トップ画面に表示される受信メール件数は、42億通以上、、、、、って、俺はプロバイダか!
そんなわけで、代替機をもらってきましたが、WEBとPOPメールはできるものの、ロースペックな小さな画面のケータイへ。
この代替機についてはいつも思うのですが、どうして最新機を通したマーケティング等を行わないのでしょうか?
盗難に合う可能性があるとか、故障の可能性が低いとか、持っていた機種が恋しくなって早々に取りに来てくれるのではないかとか、老若男女に平均的に使ってもらえるであろうからとか、いろいろ考えてみましたが。
自分のケータイが手元になくなり、ケータイに意識が高い時だからこそ、自社新製品を使ってもらって、自社商品へのロイヤリティを高めてもらえて、かつ、ケータイ機能の向上を実際の数週間の使用で体験してもらうとか、メリットも大きいと思うんですけどね。
まして、ケータイ販売方法の変更により、ケータイ機本体の買い替え回数が減ったことですし、リピートしてもらう契機を増やす一環としても、使えると思いますけども。
そんなことを言っても、手元のロースペックケータイは変わらないので、これから数週間、耐え忍ぶ生活を送ってまいります。。。
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