『夢をかなえるゾウ』の著者である水野敬也氏の書籍です。
個人的には、あまりに『夢をかなえるゾウ』にインパクトがあって、期待値のハードルを上げ過ぎてしまっただけに、それ程の強く感じるところは無かったのですが、相変わらず、「意識してはいるものの、大事にしていない、大切なものは何なのか」というテーマを鋭く指摘する水野氏の手腕はさすがだと思います。
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- 雨の日も、晴れ男 (文春文庫 み 35-1)/水野 敬也
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