放送日時:7月3日(金)・21時~(3時間22分)
開始早々
「何するんやったっけ?」
と、ぐぐさん。
リスナーに本社に行くことを教えてもらうと
「本社の場所が分からないんだけど」
と、ぐぐさん。
しかし、テキトーに街を歩いていると勝手にイベントが進行。
都市下層の街から本社に行くには、パイプを登っていくことに。
リスナーから「くもの糸」とコメントくる。
「くもの糸。あったな~。タキガワシュンタロウだっけ?なんだっけ?」
と、ぐぐさん。
リスナー「芥川な」「芥川龍之介」とコメントくる。
「その漢字読めないんだけどw
なんとか龍之介って誰だっけ?あくたがわか!」
と、ちょっと賢くなった ぐぐさん。
途中、ブラブラしているパイプみたいなのに飛び移るミニゲーム。
しかし、4回連続失敗し、少し下の箇所に落ちてしまう ぐぐさん。
そんなときリスナーが
「音がするとき(にジャンプ)」とコメント。
「音がするとき?はい」
と、素直に従う ぐぐさん。
見事成功!!!
「いいアドバイスするじゃねーか。そして一発でいけるオンナですよ」
と、リスナーを褒めるが、自分を絶賛することも忘れない ぐぐさん。
本社到着。コッソリ行くことに。
正面からではなく、非常階段から上ることに。
警戒する ぐぐさんは言った。
「どうせ敵おるんやろ?ここにも」
いない!!
「こんなに階段上ったら、足の筋肉割れちゃうんだけどwマジでw」
割れるのは腹筋であって、足の筋肉ではない。
「抜かしたいんだけど!じゅなをw」
そして、遂に追い抜かす!
さすが ぐぐさん!やるときはやる!
さらに、まみこも追い抜かす!
そして、神羅ビルの60階を目指し走っている ぐぐさんの発言。
「非常階段って こんなに長いとこあんの!?60階とか。60階とこに非常階段ついてるの?まず。
東京タワーついてんの!?えぇー!!凄いね!それ!」
なければ大事故になるのだが、そんなことは ぐぐさんの知ったことではない・・・(*´Д`)
鎮静剤を「ちんつうざい」と読み間違い、ツッコまれる。
隠れながら進むところで、わりとすぐに見つかる。
4回失敗し、5回目の挑戦!
最後の黄色い障害物のところでウナウドが引っかかり、「見つかった!」と思ったが、まさかの見つかってない判定に笑いが起こる!w
「あぶねw」
「今ぜったい見つかっただろw」
「つまったw」
「あれ?w」
「見なかったことにしてくれた」
「無能すぎるw」
などのコメントがw
ぐぐさん
「はっ!よゆー!」
と、得意気。
さらに上の階に進みミッドガルの市長に会う。
市長の合言葉に答えると、上に行けるカードキーがもらえるというイベント。
鋭い ぐぐさんは、合言葉が同じ階の資料室にあると見抜く!
ぐぐさん
「なるほどね。これを覚えておかんといかんってことか」
と、資料室の本のタイトルを確認し始める。
しかし、資料室は4部屋あるのだが、2部屋しか入らず、しかも全部ではなくテキトーにパッパと見ただけで、
「はい、覚えたぜ!覚えたからいける!」
覚えるのではなく謎解きをしなければいけないのだが、ぐぐさんは得意気だ。
案の定3回間違え、4回目で正解。
一発で答えれば特別なアイテムがもらえたのだが・・・。
しかも選択式なのでいつかは当たるシステムなのだが、やはり得意気w
さらに上の階へ進み63階での謎解きに結構迷う。
何度でもやり直しができアイテムクーポンを3つ取れ良いアイテムと交換できるのだが、何回かやり直した結果、2つとったところでスタート地点に戻り、クーポンをアイテムと交換。
「え?えっ?ちょっと待って!」
1度クーポンをアイテムに交換すると、もうチャレンジできない。
この説明は、ちゃんとチャレンジ前に説明が出ていたのだが・・・。
リスナーからは
「うわ」
「ないわ・・・」
「あ」
「ちゃんと読んだかw」
「まじかよ」
などのコメントが。
「あ!アイテムもらえるんだったの?もしかして」
もしかしなくてもそうだ!
説明を読んでない証拠w
ってか、クーポンでアイテム交換したのに把握してない ぐぐさん。。。
まぁ、ここはクリアしなくても突破できる^^;
さらに上に進み、ロッカーを調べてみる ぐぐさん。
「こんなん盗みでしょ?wロッカーからw」
と、ぐぐさん。
更に上の階(65階)に進む。
リスナーから「宝箱」と言われる。
ぐぐさん
「ん?宝箱?あ、ほんとだ。宝箱気づかないよ。あんな黄色いのw」
と、取りに行く途中モンスターに遭遇し、リスナーからの気になるコメントに受け答える ぐぐさん。
「たしかにカオスな会社だよなw。こんなのいるし、全然安全じゃないんだけどw」
戦闘終了後、さきほど取り損ねた宝箱をあけに行く。しかしカギがかかっていた!
「え?ほらカギかかってんじゃん。なに!?『とれる』って言ったヤツ」
と不機嫌になる ぐぐさん。
リスナーから
「キレないで」
「怒らないで」
「ごめんて」
「ごめんね」
など、謝罪のコメントが。
「いやキレてないよw。怒ってないよべつに。誤らなくてもw」
ぐぐさんは怒ってないようだが、代わりにゲーム中のウナウドが怒りはじめる!
そろそろ戦闘が楽勝になってきた ぐぐさんは、
「なんかさ、ボスきて『うわ!つよ!レベル上げなきゃ!』ってとこまで早くいきたいな」
と、毎回同じことを言い始める。
その後、この階でミッドガルの模型パーツの謎を自慢げに解いていく ぐぐさん。
しかし、途中まみこもいかり状態に。
そのいかり状態について、リスナーから説明うける ぐぐさん。
「いかり状態はリミットが溜まる?なるほどね。溜まりやすくなるってことかな?
(しかし)ミスが多くなる?あ、そうなんだ?そういうシステムね」
その後、機械系の敵に挟み撃ちされる。
その敵は、一時的に姿を消すステルス機能があり、戦闘画面から姿を消すときがある。
このときは敵を選択できない。
それを把握せず、カーソルを適当に動かして決定してしまった ぐぐさん。
まみこは自分自身に攻撃し、ウナウドもまた まみこに攻撃!
「え?なにこれ?なんでコイツと戦ってるの!?」
と、混乱している模様。
その後、別のモンスターと戦っているとき、ウナウドと まみこがいかり状態なためミスが多くなり「強いな」と感じ始める。
リスナーから
「鎮静剤つかえば?」
と言われ、ぐぐさんは
「鎮静剤って、普通のポーションみたいな感じ?」
と答える。持っているアイテムの用途が分かっていないぐぐさん。
リスナーが「いかりがおさまる」とコメントしてくれ、一応理解するぐぐさん。
しかし使用はしない。
更に上の階に進み、トイレの通気口から会議室の屋根裏へ移動。
会議室のシーンも読んでくれる ぐぐさん。
しかし、自分の声の切り替えに混乱し始め
「誰が誰だかわかんなくなったんだけどw。誰しゃべってんの?いまw」
とパニック ぐぐさん。
終わってトイレの通気口から戻ったぐぐさんは
「流しとこ」
と、一応トイレを流しておく。
そのまま、宝条のあとをつけることに。
ぐぐさん
「任せろ!このメタルギアソリッドと呼ばれたわたしが・・・!」
以前はメタルギアソリッドのゲーム実況をしており、こういうことは散々経験済みな ぐぐさん。
しかし、誰も そこまでは言っていない。
その後リスナーに
「マテリアを全て外すと成長しないから、装備に全部はめておく方がいい」
と教えてもらう。
すぐに、はめていなかったマテリアもはめ始める ぐぐさん。
しかし、ウナウドにかいふくマテリアを2つはめてしまい、ウナウドしかケアルが使えない状態に。
ぐぐさん、「手強い」を「てづよい」と読み間違える。
ストーリーは進み、レッドⅩⅢが仲間に。
名前は
本当の じゅなの母親にあたる人の、ニコ生でのあだ名、アネゴリに決定!
ちなみにぐぐさん、レッドⅩⅢを「レッドセブン」と間違え、
リスナーから「さーてぃーん」と訂正はいる。
そしてボス戦!
いきなり怪しい息という攻撃にあう。
「怪しい息・・・。いやー頼むよ!いいね!」
と、攻撃に耐え抜いたと思ったのだろう。「いいね」と発言している ぐぐさん。
しかしすぐにウナウドとアネゴリが毒だと気づき
「わ!毒にかかってる。ちょ!どうしよう!鎮静剤使ったほうがいい?鎮静剤」
と、的外れは発言!まだ鎮静剤の効果を覚えていない ぐぐさん。
リスナーから「毒消しな」と解説が。
すぐにアイテムを見始める ぐぐさんだが
「毒消しなんてないんだけど!ない!持ってない!」
と、旅の準備がおろそかになっていた ぐぐさん。
再び怪しい息をくらい、じゅなまで毒に。
「や!かかっちゃった!全員かかっちゃった!さいあく!」
更に、復活魔法で前列のザコモンスターが復活することにビックリする ぐぐさん。
しかしなんやかんやで
「余裕じゃない?いけるいける。これいけるわ」
「ほら!」
見事に倒し、またもやいつもの「余裕」発言w
直後のイベントでのアネゴリのセリフを、なぜかロボット口調で読み始めるw
途中ザコ戦で、すいみん状態になったじゅなが、そのままやられてしまう。
「どうしよう。死んだ人ってどうするの?」
と、ちょっとパニック。
フェニックスの尾で復活できることをリスナーに教えてもらい、無事復活!
いい加減、じゅながよく死にかけるので、saiが じゅなを後列にさげるようにしつこくコメント。
やっと気づいてくれたが、やり方が分からず立ち位置を変えてばかりの ぐぐさん。
「じゅなで決定2回押す」とsaiや他のリスナーが伝える。
ぐぐさん
「おっけー!」
いや!それアネゴリーーー!!!
リスナーのツッコミにより、その後じゅなを後列にできた ぐぐさん。
神羅のBGMに合わせ、1人のリスナーが
「おーれーはーでーかちーんー」とコメする。
「『おーれーはーでーかちーんー』って言ってないからw歌うのやめてw」
と、ぐぐさん。
以降、同じ音階のBGMが流れるたびに
「でかちんにしか聞こえなくなった」
などと笑ってしまう、ぐぐさんとリスナー一同w
展開は進み、ウナウド一同は捕まり独房に。
「アネゴリと じゅなが一緒にいる。さすが家族w」
と ぐぐさん。
途中から見始めたリスナーから
「どこまでいった?」
と聞かれ、ぐぐさん
「いまどこまでくらい?ディスク1ってもうすぐ終わる?」
と発言w
知っているリスナーに「まだまだ」と教えてもらう。
プレジデント神羅が死んでいるシーンで、再びでかちんのテーマ(笑)が流れ始め、コメント荒れる!
さらにイベントが進み、ウナウドたちは二手に分かれる。
かな、じゅな、アネゴリが3人固定になる。リアルファミリーだw
そのとき、ウナウドと まみこのマテリアを外すか選択できるが「そのまま」を選んでしまう。
しかしかいふくマテリアはウナウドが2つとも装備しているため、誰もケアルを使用できない状態になってしまう。
途中ザコ戦で ぐぐさんそれに気づき
「かいふくないんだけどw」
「いや、ポーションめっちゃいるやん」
「癒しの風あるんか」
と、発言し始める。
エレベーターに入ってボス戦!!
しかし近距離攻撃では相手にとどかない!
じゅなは遠距離なのだが、前もって装備していたサンダーで攻撃する。
アネゴリ瀕死になるが、回復アイテム使用に戸惑っている間にアネゴリがやられる!
アネゴリは生き返らせない ぐぐさん。リスナーに指摘され、
「あ!そうか生き返らせれるのか!死んだら生き返らせれないのかと思ってたwそうだったw」
と、またまた忘れている。その後、じゅながフェニックスの尾で復活させる。
なんとか倒せて
「ま、余裕だったわ。え・・・?第二形態きたんだけどw」
と、まだ戦闘は続く。
アネゴリを回復させないので、やられて再び死亡w
しかし勝利し
「はぁ、余裕だわ」
と ぐぐさん。
変わってウナウドのルーファウス戦。
自慢の大剣があるのだが、ずっと魔法で応戦!
ルーファウスの横にいる犬を倒さずに、ルーファウスばかり攻撃する ぐぐさん。
「犬たおせw」などのコメントき始めるw
「え?そうなの?こういうときは親分から倒すのがさ・・・」
と発言したところで勝利!
ルーファウスがヘリコプターに乗って逃げる!
「戦わしてくれよ。弱すぎるんだけど・・・」
「負けるわけがねーだろ!このわたくしが負けると思ったの!?」
と、ぐぐさん。
シナリオは進み、セーブポイントまで近づくがセーブしない ぐぐさん。
リスナーから「セーブしとけ」とコメント来る。ちなみにsaiもコメントした。
「え?これ抜けて下でセーブするわ」
との ぐぐさんの発言にツッコミ多数!w
なぜなら、この先セーブできずに一気にイベントが展開してしまうからだ!!
神羅ビルから脱出!
ウナウドはバイクで、他の仲間は車で逃走!
ここからバイクのミニゲームに。
操作説明の画面になるが、理解できない ぐぐさん。
パーティー編成やメニュー画面が開けるのだが、そのままスタートしてしまう。
そのままバイクのミニゲームへ。
後ろからの追手を、バイクに乗ったウナウドを操作して、大剣で攻撃してクラッシュさせるというもの。
「めっちゃ酔うんだけどw。なにこれw」
「酔うんだけど、この視点。全然視点が安定しないw」
いや、それ、自分が安定させてないだけw
下手なだけ~!w
リスナーからは
「気持ち悪い」
「吐きそうw」
「おえっ」
などとコメントが。
左右に大きく揺れる運転が続く・・・。
攻撃も、結構くらったが、ぐぐさんはそんなことはお構いなしだw
なんとか無事ゴールし
「余裕じゃん」
と、ぐぐさん いつもの発言。
しかし、そのままボス戦に突入!!
「セーブしときゃ良かった・・・」
と、ぐぐさん本音の発言w
バックアタックされたのだが、隊列チェンジしないし、バイク戦のときに攻撃をくらったぶん最初からHPが減っており不利な状態に!しかしHPは減ったまま戦闘を行う ぐぐさん。
じゅながリミット技『マインドブレイク』を使うが、機械系のモンスターのため、全く効かない!
隊列チェンジに関しては、リスナーに指摘され返事はするが、全く変更しないw
ウナウドがケアルを使うが、ルーファウス戦のときにマテリアを付け替え、『ぜんたいか』を連結させてなかったため、ウナウド自信しかケアルできなかった!
「え、なんで!?あ!マテリアそうだった!ぜんたいかつけてなかった」
と、今更思い出す ぐぐさん。
敵の全体攻撃で、じゅな死亡。まみこのHPは7に。
フェニックスの尾を まみこが自分に使ってしまう。
ぐぐさん
「あ、間違えて まみこに使っちゃった」
その後、ウナウドが じゅなにフェニックスの尾を使い復活!
しかし、敵全体攻撃で まみこ死亡。
「もう まみこいい!まみこは どっちみち使いものにならないからw」
と、ぐぐさん。
いや、それあんたがそういう操作してるだけ~!w
戦略や隊列を変えないことにイラつくリスナーw
遂に、じゅな死亡。ウナウドHP56に。
そして全滅・・・!
ぐぐさん
「あそこで終わっときゃよかった・・・。
うそでしょ~!もうやだよ~・・・。
マジかよー!めんどくぜー!これはやられたな~。笑っちゃったよ。
ね!セーブしろって言ってくれよ!頼むからさ!知ってるんでしょ?こうなること。
言ったっけ?聞こえなかったんだけどw」
と、都合の悪いことは全て忘れる ぐぐさん。
ルーファウス倒した直後の文章を読んでみてほしい。
「エレベーターのボス、また戦わなきゃいけない・・・w
面白いわ・・・。笑ってしまうわ」
と、さすがにショックが大きいぐぐさん。
密かに、「やった!w」と思ってしまったのはsaiだけではなかったはずだw
プレジデント神羅が死んでいるシーンからやり直しww
二手に分かれるところ。
今度はマテリアを付け直す。
かいふくマテリアは2つあるのに、かな・じゅな・アネゴリのパーティーに1つしか装備させない。
「よし!完璧!」
と、自信たっぷりな ぐぐさん。
そしてエレベーターのボス戦!
「え?なに?なにコイツ?」
さっき戦ったのに、もう忘れているぐぐさん。リスナーにツッコまれる。
さらに、機械相手に毒魔法を使用し、そこもリスナーにツッコまれる!
2回目なのに、そこそこ苦戦し勝利。
続いて、ウナウドのルーファウス戦。
「こいつ弱かったからね」
と、ぐぐさん余裕の発言。
魔法しか使用しないのは前と一緒w
しかし気が付けばHPが54に!
「あ!まって!回復しないと!」
しかし、すでにファイアの魔法を選択済!もう遅い・・・。
攻撃をくらい、ウナウドやられゲームオーバー!
「おいいいいいいいいいいい」
「てめえええええええええええ」
「学習しろよ」
などのリスナーコメント荒れるw
ぐぐさん
「さっき余裕過ぎて、全く体力見てなかった・・・」
これ読み終わったあとに、最初のルーファウス戦のとこを読み返してみてほしい。
でも、ぐぐさん。強い奴と戦いたかったって毎回言ってたし、これだけ強い奴と戦えてよかったね♪
と、ここでこの日は終了。。。