これ以降ネタバレを含む場合がございます。個人の判断でご覧ください。



で・・・感想。まだ戦闘は二回しかやっていません。今のところの感想。戦闘は前作の『うたわれるもの』のシステムを昇華させた印象。細かい点は現在のところ未知。そこのとこは今後にでも・・・。

戦闘も3Dのキャラクターが動いて楽しい。PS2では無理なグラフィック。

物語を彩る絵も綺麗。リアルさを追求するだけではなく、一枚絵の美麗さもすばらしい。 イケメンな主人公もかわいいヒロインも一層際立つというもの。


ゲーム内容はアドベンチャーパート→シミュレーションパートの。繰り返しで進行していく。


若干ほかのSRPGと比べるとアドベンチャーパートの割合が多いが、ここのとこは 『アドベンチャー+シミュレーションRPG』 と明記されているので問題ない。


難易度の詳細は以下の通り


EASY

『シミュレーションゲームなんてやったことない方』

『物語を楽しみたい方』


NORMAL

『シミュレーションゲームが好きな方』

『程よい難易度』


HARD

『NORMALでは物足りない方』

『全滅必死の難易度』


取り合えず、普通にNOMALでスタート。現在、第一章の中盤あたりかと。プレイ時間 1時間30分くらい。


弓使い、戦士、魔法使い、巫女、魔王と一通り操作。


んむ・・・・当たり前だが巫女の回復が重要だなと感じた。


キャラクターの説明、使い心地は明日にでも書こうとする。


取り合えず、現在の状況で解ること。


うん!PS3クオリティ万歳!



本日取り上げるゲームソフトは 『ウインディ×ウィンダム』


発売元は サクセス

開発元は ニンジャスタジオ


DSでは珍しく純粋な対戦格闘ゲームが発売。DSワイヤレスプレイ対応とのこと。Wi‐Fi対戦が出来ないというのは対戦ゲームとしては、魅力減では・・・?


本作はDSの二画面をつかった格闘ゲームになるとのこと。 空中をうまく利用し相手の攻撃をかわし勝敗を決める。



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見た感じでは、単に対戦フィールドを縦に長くしただけな印象。  ビジュアル面もこれといって特筆するものはない。 


さすがに公式HPを見る限りでは、ゲームの面白みが伝わらない。


一応・・・値段も 3990円(税込み) と安めなので購入予定。


また、サクセスの看板娘?のイヅナも参戦が決定しています。


はずれじゃないことを祈るばかりです。

今回は今秋発売のPS3ソフト ティアーズ・トゥ・ティアラ -花冠の大地-


PCゲームからの移植となる作品です。ただ、ただの移植とは違いキャラクターデザインの変更、ゲームシステムの変更など完全新作と見ても遜色はないでしょう。


同社の前作のうたわれるものが良かったため期待しています。


まぁ、なんだかんだで発売日が国民的RPG ドラクエⅤ と重なりますのでなんとやら・・・・。購入層が若干違うのであまり大きな売上に関係しないでしょうが。


まぁ、本作の細かい点については本ブログで発売以降とりあげていきますのでよろしくお願いします。


で・・・気になる方は公式HPにいってみて下さい。なかなか興味深いアプローチ方法を取っています。ん~こんな方法もありだな・・・この方法ならダイレクトにゲームの中身が伝わるし・・・と思ってしまいました。


見たり聞いた情報では良作になりそうです。最近の某S・RPGもマンネリ化 & 雑 になってきましたので大いに期待してます。  元が美少女ゲームだからといって敬遠してるかたもいかがでしょう。






しかし・・・ドラグレイド2の全国対戦ですが・・・みんな同じような戦闘スタイルで飽きてきます。100種類近くもあるバレットが持ったいないぃぃぃ。そして、ペットショップ物語DSが結構おもしろぃぃぃ。