「CEDEC 2008」が終了しましたね。記事を見る限りでは『いいもの』だったのではないのでしょうか・・。しかし、サイバーステップのゲーム開発における意気込みは好きになれませんね。商売が上手なのは認めますが、新しいものを作るという意欲がない。ゲーム作りの面で守りに入ってる。う~ん・・・・。

詳細記事は『GAME Watch』などのサイトで見ることができますのでどうぞ。


今回は業界ニュースという名目でいいのかどうか疑問だがこんな記事を・・・。


『グレフ、AC「旋光の輪舞」最新作の正式タイトル決定!
アミューズメントマシンショーに出展』

有限会社グレフは、アーケード用対戦アクションシューティング「旋光の輪舞」シリーズの新作タイトル「旋光の輪舞 Dis-United Order (DUO)」を発表した。稼働開始時期は未定。

 「旋光の輪舞」シリーズは、2005年に誕生して以来、シューティングゲームと対戦格闘ゲームを融合させた独特のゲームシステムで注目を集めた対戦アクションシューティングゲーム。対戦形式で自機を操り、弾をかわしながら撃ち合うというゲームで、対戦格闘ゲームのように個性的なキャラクタが多数登場し、多彩な攻撃技(弾)が繰り出せる。

 そのシリーズ最新作となる作品のタイトルが「旋光の輪舞 Dis-United Order」に決定した。

 また、9月18日から20日まで(一般参加日は20日のみ)、幕張メッセで開催される「第46回アミューズメントマシンショー」のタイトーブースに参考出展されることが明らかになった。ゲーム内容の詳細についても、このイベントで発表される予定。(記事抜粋)



ついに『旋光の輪舞』の新作かぁ・・・。毎年たのしみなアミューズマシンショー。今回はいつもより盛り上がるかな・・・。


前作がACで稼動したとき、夢中になってプレイしたものです。ラスボスの強さは異常でしたが・・・。

結局シューティング人気復活の起爆剤にならなくて残念だった作品。対戦は盛り上がるのになぁ・・。


いろいろ不満点もあったのでユーザーの不満などが改善されていればいいのですが・・。

コンシューマーに移植も期待。  前作のレビューもそのうちしたいと思います。