なんでも企画第一弾。
さて、なんとなくゲーム以外も記事にしていこうってことで脈略もなく開始。
栄えある第一回は、ファーストフードショップ
『モスバーガー』
ほとんどの方はご存知かと思います。日本でマクドナルドとハンバーガーチェーンを二分する店です。
『マクドナルド=早くて安くて味はまぁ・・・そこそこ。モスバーガー=遅くて高めでうまい』 おおよその認識はこんなものではないでしょうか?。
学生の方はマクドナルドのほうがお世話になっているのではないでしょうか。
さて、なぜモスバーガーはなぜ美味しいのか・・・下に思いつく限り書いていこう。
■オーダーしてから調理開始 出来立てを提供
■レタスなど野菜本来の食感を生かしたつくり。
■他社と比べ、食感に気をつかっている。
■ソース、タレ類はどちらこというとさっぱり系。
■野菜がたっぷり ほかにも理由はあるかもしれませんが、私のグルメレベルではこの程度しかわかりません。
やはり第一に『オーダー後に調理を開始』 これが一番大きいかと・・・。 料理はやはり出来立てホヤホヤのほうが美味しいですからね。
ほかには『野菜』 これも重要かと。 他とバーガーと比較してもモスのバーガーの野菜の食感は段違いのはず。 店内には野菜の原産地なども書いてあり安心感もある。 細かい点では環境に気を使っている。紙袋の使用や残飯の処理など。
モスバーガーと同じような形態(オーダー後調理開始)をとる店もあるが、やはり味に差が出ている。
なんだかんだでテリヤキバーガーという日本バーガーを考えた店だけに侮りがたい。 また、ご当地限定メニューもある。
さて、MOS BURGERお気に入りメニューTOP10。(期間限定、匠シリーズは例外です)
NO,1 フィッシュバーガー
お魚フライバーガー。とにかく美味しい。たまねぎのシャッキリ感とフライのサクサク感、マヨネーズの酸味と濃厚なチーズ、すべてがうまく融合し妥協しない味に仕上がっている。
NO,2 テリヤキチキンバーガー
レタスのしゃきしゃき感とテリヤキチキンの相性が抜群。味もテリヤキ味で親しみやすい。食感がいい。
NO3, オニオンフライ
ポテトのようなサブメニュー。輪切りにされたタマネギのフライ。揚げたてサックサクを頬張れば至福のとき。 食べたことがない方は一度ご賞味あれ。
NO,4 モスの玄米茶 350ml
ちょっと量の割には割高感があるが、かなり美味しい玄米茶。濃くて美味しい。
NO,5 スパイシーモスチーズバーガー
ボリュームたっぷり。食べ難いという欠点もあるが、味が抜群。気をつけないと具がボタボタと悲惨な目に・・・。 ある意味、問題なバーガー。
NO,6 モスライスバーガー
海鮮かき揚げ(塩だれ) 和風バーガー。塩だれと海鮮かき揚げがベストマッチ。ご飯好きならコレで決まり。
NO,7 海老カツバーガー
酸味のあるソースとしゃきしゃきキャベツがベストマッチ。海老のぷりぷり感が病み付きに・・・。
NO,8 モスチキン
地味に美味しい。和風の味付けで食べやすい。
NO,9 モスライバーガーきんぴら
たまに食べたくなる。地味にいける。
NO,10 チーズバーガー
なんといか王道であり定番。マクドナルドと比べても味がぜんぜん違う。
番外 カツカレーバーガー
期間限定だった商品。カツカレーというみんな大好きなものをバーガーにしたもの。復活を望む。
みなさんはどんなバーガーが好みでしょうか。 次回、マクドナルド。
