『テイルズオブヴェスペリア』のDLコンテンツ(レベルの購入)がいろいろ言われていますね。
本作の制作コンセプトと相反するのではないかとおもってしまうコンテンツ・・・・いかがなものかと・・・。
購入には回数制限はありますけどね。
そのことはサクッと書きます。論理的になるとタラタラなんで・・。
レベルの現金での購入=ロールプレイングゲームの否定意思(最近はロールプレイング率低いですがね)
極端に言うと、こういうことと解釈。まぁ、ホント極端ですけどね。
ゲームとはなんぞや?ロールプレイングゲームとはなんぞや?Lv上げの価値とは?考えればなんとなくわかるのではないでしょうか?
まぁ、RPG好きな方は購入しないでしょう。特に『テイルズ』シリーズは毎回、戦闘に力を入れている作品だけにですね。
今回のDLコンテンツに関しては発売元のBNG(バンダイナムコゲームス)のお偉い方の判断でしょう。
開発元のテイルズスタジオでコレを考え実行したとあらば、遊びを提供・作る立場として考えを改めないといけないと思います。
Xbox360のアイドルマスターのDLコンテンツの売上が良かったため、『出せば売れる』というユーザーの望むモノを履き違えた結果かと・・・。コンテンツ購入の意思はユーザー次第なんで・・・ね。
けど・・・ここまで騒がれるのも『良い』ゲームだからですね。
まぁ、ぶっ飛んだDLコンテンツであることに変わりないですね。
この件はココまで・・・・。もっと書きたいけどあっさりあっさり。