以下ネタバレ注意
前回に引き続き、主要キャラクターの紹介。
オクタヴィア(中央右金髪女)
元帝国騎士 貴族。アロウン第四妻。
回避の高さが魅力の通称『避ける人』 装備とかスキル次第でザコ敵の攻撃はヒョイヒョイ避けてくれます。魔法も使え、最終的には最上級魔法まで覚えてくれる。回復魔法も使いこなす。なんでも出来ちゃう方。しかし、如何せん攻撃力が低く体力も低め。なかなか張り切って前線に出してしまうと沈んでしまうこともある。中距離から隙をみて前線に・・・・が俺の運用方法だった。金髪ロングでビジュアルも良いかと。超必殺も好みだった。
スィール(上段右 水色の人)
アザラシの妖精。アロウン第三妻。いろいろと不幸な経験をしているかた。
主要キャラでただ一人『槍』を武器にした貴重な方。能力も体力、防御系以外は伸びが良い。ニマス先に攻撃できる物理攻撃、氷属性の魔法、回復魔法となんとも頼りになる方。いろいろと和ませキャラ。一枚絵でみるとなおビジュアルが引き立つ。中距離からの運用が肝。結構、前線では沈む。
ラスティ(上段左 被ってる人)
お気に入り&戦闘の攻撃の要。鉱山妖精。武器屋を運営している。ハンマーが武器だけに物理攻撃特化キャラ。魔法攻撃力は微々たるものだが、地属性魔法も覚えてマルチに活躍。しかし、魔法攻撃云々より使いかってのいい範囲物理攻撃があるのが嬉しい。囮役としても重宝。
しかも、このキャラはグラフィックが二つ用意されている。ゴーグルをかけてるVerと、かけてないVerの二種類がある。戦闘時には通常はかけてない場合だが、たまにゴーグルをかけたVerになる。そのとき、ゴーグルかけてる状態では力の能力が若干UPする。戦闘グラも専用あり。名前も変わる。
愛を感じたキャラクター。
タリエシン(のってないかた)
すけこまし吟遊詩人。回避率と吟遊詩人のスキルを使って支援をいってに引き受ける。状況に応じた状態変化魔法で大活躍。攻撃力は高いとは言えないため削り役。物語上けっこう重要人物。
サブキャラクターは割合。ご勘弁。ストーリーの感想で少し書くかも。
今後、システム云々感想。
