関数に関する講座を見ていて、

なんとなく見たことがある形になったと思いませんか?


そうです。なんと 今までプログラムの本体と説明していた


int main(){

return 0;

}


というものも main という名前の関数だったのです!

最後の return というのは終了命令ではなく、戻り値を返しているだけだったんですね。


main の中で return 0; を呼ぶとプログラムが終了するのは、一番外側の関数を抜けたため終了していたのです。