恋だとか愛だとか。 | さぁ、ブログの時間だ

さぁ、ブログの時間だ

東映版遊☆戯☆王が好きなゆうのブログです。
遊戯王のことを熱く語ったり、違うことも語ったり…。

早くDVD化されることを願っている一人なのです☆

年末年始に実家へ帰ったときのこと。

帰るや早々(キッチンに入った瞬間)、「これ●●(弟)の彼女がくれたんだって」とニコニコして某銘菓の箱を渡された。


「あれ、彼女居てたの?」と内心驚いた。

普通に母親言ってるし。けれど、そこには敢えて触れなかった。


某銘菓は、私が以前住んでた近所にあった超有名店。

私の地元では知ってる人は少ないけど、私は外観ですぐわかった。


私も弟も、恋愛事には縁がなかったが、なんだか複雑な感じだ。(喜ぶべきだろうけど)

そもそも、「恋だ愛だ」とか言うのは、子供の時からなんとなく家庭内ではタブーな雰囲気だった。


けれども最近は、結婚や子供の話題をよく振ってくる母。

周りがそういう状況であるから仕方ないんだけど、なんだか見えない圧力かけられてるみたいだ。(催促言わないとだいぶ昔に母親から言われた。たしかに言ってないけどね)


なんか弟の彼女の件、ニコニコして言ってたので、なんとも言えない複雑な気分になった。




その次の日だったか忘れたけど、なんかの流れで母親から言われたセリフ。

母「結婚式できると思ってるの?」

私「えっ・・・??」

母「だって、親戚とか呼べないし。親族席二人って無理でしょう。●●(弟)も十分に分かってるし」

みたいなこと言われた。


冷たく言われたのでショックだった。

私はする気マンマンだった。

なんなら、受付とかに飾るモノ、引き出物、プチギフトまで考えてたのに!!


ネットで調べたら、親族1人の方も居てたけど、それは母親が結婚式してくれと言ってたパターン。

この場合は、母親は反対パターン。

まぁそもそも、相手も居てないので結婚式どころか…って話なんだけどさ。


でも籍だけを入れるのは絶対嫌なので、挙式は絶対する!

まぁ披露宴の代わりに、2次会的なノリの結婚式パーティーなのをしてもいいかな…。



これを一般的に、「捕らぬ狸の皮算用」と言います(苦笑)




※この記事、あとで消す可能性あり。あしからず。