経過と結果 経過があって結果があるとよく言う。 経過というのは麻雀の内容であって、結果というのは勝ち負けのことである。 しかし、実際は内容が伴っていなくても勝ったり、完璧な内容であっても負けたりする。 勝負事はこんなものだ。 僕は選ぶなら後者を選ぶ。 結果なんて一過性のものだ。 最後には笑ってお金を得られるように内容美人でありたい。