ども!(・ω・)/

今日はゲームして、勉強して、ゲームして、勉強して・・・・・の繰り返しです。

あんだけ大切と言ってるテストなのにゲームしてて大丈夫なのか、自分!?

けどちゃんと勉強の休憩時間でしてるだけですよ~

世界史の範囲がとてつもなく広いので今日は世界史のイスラームを中心に勉強。

とにかく言いたいことはイスラームってどんだけ王朝があるんだよ!?ってことです(-。-;)

ウマイヤ朝に始まり後ウマイヤ朝、アッバース朝、ファーティマー朝、ムラービト朝、ブワイフ朝、サーマーン朝、アイユーブ朝、ガズナ朝、ゴール朝・・・・などなど。

全部覚えるのは無理なので自分で重要だと思ったところだけ覚えてます。

人物もイスラーム教の創始者ムハンマドとかムアーウィヤ、アブー=アルアッバースとかいっぱいいるけどこれも重要だと思うとこだけ記憶。

ただ重要だと思ったとこは例えば751年の戦いはタラス河畔の戦いというんですがこれによって唐から製紙法が伝わった・・・と少し突っ込んだとこまで覚えてます。

さっきのは覚えてて当たり前とか先生に言われましたが(x_x;)

モンゴルはなしにしてくれるそうですがそれでもイスラームの他にヨーロッパと中国の宋もあるのでマジで大変(><;)

けどヨーロッパは勉強しててなかなか面白そうなんで勉強してても苦痛じゃないんですけどね~

あそこの国ってこうやって出来たんだ~って分かると楽しいんですよ!

とくにカール大帝らへんのとこはかなり好きです!

・・・こいうのって自分だけですかね?(笑)

まぁこれが世界史が好きなのにつながってるんですけどね~

けど世界史の勉強してるときはいいけど数学の勉強してるときは苦痛でたまりません(笑)

数列は数学のなかではまだ得意なほうなのでいいんですが・・・まだ得意なだけですから嫌なのには変わりません(笑)

今日は勉強オンリーな記事になってしまった(^▽^;)

でもこれで少し賢そうなブログに見えるかな~?(笑)