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『HELLGATE』(仮) 「評価・改善テスト」 テスター募集
< 『HELLGATE』(仮)「評価・改善テスト」について 応募要項・テスト期間等 >
■『HELLGATE』(仮) 「評価・改善テスト」 テスター募集のお知らせ
この度、日頃から弊社ハンビットユビキタスエンターテインメント、弊社運営タイトルをご愛顧いただいておりますユーザー様を対象に、弊社新規タイトル『HELLGATE』(仮)の「評価・改善テスト」を下記の要項にて実施いたします。 本「評価・改善テスト」は、『HELLGATE』(仮)の日本向けタイトル開発・ローカライズ開発に先立ち、特に本作へと興味・関心をお寄せいただいておりますユーザー様に限定し、開発途上の本作テストプレイにご参加いただき、「評価・改善」へのご意見、ご要望を募るものとなっております。本テスト終了後、各テスター様のご意見・ご要望は今後のタイトル開発に利用させていただきます。皆様の参加を心よりお待ちしております。
■「評価・改善テスト」テスト実施タイトル:『HELLGATE』(仮)
■『HELLGATE』(仮)「評価・改善テスト」応募受付・公式WEB ページ
http://www.hanbitstation.jp/hellgate/
■「評価・改善テスト」実施期間:2010 年6 月11 日(金)19:00 ~ 2010 年6 月20 日(日) 23:00
(クライアントソフトの先行ダウンロードは6 月9 日(水)19:00 から可能です。)
■テスター募集期間:2010 年5 月25 日(火)17:00 ~ 2010 年6 月1 日(火)17:00
■募集人数:300 人
■応募条件:ハンビットステーション会員
■当選者発表日:2010 年6 月7 日(月)19:00
■当選者発表方法
弊社“ハンビットステーション”にご登録されているメールアドレス宛に、ご当選された方にのみ、ご連絡を差し上げます。
5月31日にサービス終了の「メティン2」でプレイヤーによる移管を願う署名活動
5月31日にサービス終了の「メティン2」でプレイヤーによる移管を願う署名活動
CJインターネットジャパンが運営し,5月31日をもってサービス終了が決定しているMMORPG「メティン2 」だが,現在,プレイヤーのあいだでサービス移管を希望する署名活動が行われている。
本作の日本運営権についての契約終了に伴い,日本での運営権は開発会社である韓国Ymir Entertainmentに返還されることになっており,新たな運営契約先の決定については,Ymir Entertainmentの判断となるという。
そこで移管に関する署名活動を行い,集まった署名をハンゲームを運営するNHN Japanに提出。NHN Japanに,日本運営権の獲得を願おうというのが署名の趣旨となっている。
署名活動は4月2日より開始されており,CJインターネットジャパンでの本作サポート終了となる6月30日まで行われる。なお,5月7日現在で104名の署名が集まっている。
本件に興味がある人は,メティン2公式サイトや署名活動サイト,署名活動のブログを確認してほしい。
【ゲームニュース一週間】賭けと血糖値検査、二つのゲームから見えるもの
【ゲームニュース一週間】賭けと血糖値検査、二つのゲームから見えるもの
5月2日23時0分配信 インサイド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100502-00000003-isd-game
今週はゲームと世間のユニークな関わりについてのニュースがいくつも報じられました。
英国では発売されたばかりの格闘ゲームの試合が賭けの対象となりました。
トッププレイヤーRyan Hart氏とFemi Adeboye氏が『スーパーストリートファイターIV』で激突、その試合結果がいかなる結末を迎えるかで賭けが行われたのです。
賭けの胴元であるPaddyPowerによれば「圧倒的な反応」があったとのこと。賭けに人が集まるということは、ゲームの試合結果が大きな関心を集めつつあるということになります。
製薬会社のバイエルは、糖尿病患者が血糖値をチェックするのに使う「DIDGET」のオンラインデモを公開しました。糖尿病患者は定期的に血糖値をチェックしなければいけませんが、「DIDGET」はこれをニンテンドーDSのゲームやオンラインコミュニティと組み合わせたもの。血糖値を調べることでポイントが手に入り、ゲーム内アイテムなどと交換できます。
オンラインデモは「子供向け」「両親・大人向け」「医療関係者向け」が用意されており、「DIDGET」が幅広い層を対象としていることが分かります。
ゲームは娯楽ですが、「単なる娯楽」には留まらない存在になりつつあるようです。ゲームの競技性に関してはeスポーツをはじめとして様々な方法で模索されてきましたが、『スーパーストリートファイターIV』の賭けはゲーム文化の周知と同時に、プロ化への可能性を拓くものかも知れません。
カプコンのLeo Tan氏が「エリートプレイヤーがふさわしい認知を得る方法」と賭けに対してポジティブな見解を発表しているのも興味深いところ。
これまでゲームを生活の糧にするには作り手になるか報じ手(ゲームマスコミ関係者)になるしかありませんでしたが、遊び手のプロになれるのであれば、新たな視点と可能性が生まれるのではないでしょうか(英国では色んなものを賭けの対象とする文化があり、単純に日本のギャンブル観で計るのも難しいであろうことを付記しておきます)。
「DIDGET」とそのオンラインデモはゲームの新たな用途と可能性を示しています。ゲームの本質の一つは目標作りと動機付けですが、滞りがちになることが多い血糖値の測定をゲームと組み合わせることで健康に役立てています。
ゲームが人体に有益か無害かは意見が分かれるところ。これまでは英国の脳トレ実験など、ゲームそのものが有益であるか否かが問われていました。しかし、「DIDGET」のような間接的な方法であれば、ゲームそれ自身が人体に有益である必要がありません。血糖値をいくら計測したところで糖尿病は良くなりも悪化もしませんし、「DIDGET」そのものは治療効果を謳っても暗示してもいないのです。
「DIDGET」の「子供向け」オンラインデモは採血を体験できます。検査キットを用意し、手を振って指先に血を集め、検査用の針で指を突き、血を採取し、メーターに読み込ませ…といった手順はオンラインデモであっても少々手間がかかります。「ゲーム(オンラインデモ)でさえこれなのだから、患者さんは大変なのだな」という感慨を抱くのではないでしょうか。
これは健康な人が患者さんの苦労を理解するための小さな一歩(あくまで“小さな”一歩です)。
自分の大変さを分かってくれる人が周囲にいる、というのは患者さんにとっても決して悪影響とはならないはずで、そのためにはゲーム的なインタラクティブ性は有効なのです。
これらの試みはゲームというものに注目が集まっているからこそ行われるもの。明らかに悪意と偏向に満ちた「調査」は別として、ゲームもゲーム界も、様々な試みや調査を積極的に受け入れていくことが必要なのではないでしょうか。
ブラウザで遊べるフル3D MMORPG 「Earth Eternal」
ブラウザで遊べるフル3D MMORPGが日本上陸。カルチャライズ内容にも注目の「Earth Eternal」開発者インタビュー
http://www.4gamer.net/games/047/G004708/20100501001/
Earth Eternalは,世界で最も多くの人にプレイされているMMORPG「World of Warcraft 」(以下,WoW)の影響を色濃く受けている。
ゴールデンウィーク、今すぐ『英雄島』を始めよう MMORPG
4月30日21時59分配信 インサイド
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100430-00000005-isd-game
5月29日23:59までの期間で新規会員登録をしてくれた方全員に、ゲーム内で使用可能な限定アイテム、”英雄島開拓者の証「賢獣の守護霊」”がプレゼントされます。また、同期間ではレベル15に到達すると、マントタイプの装備「ニューウィング」が貰えるイベントも実施中です。ぜひこの機会にゲームを始めてみてはいかがでしょうか?
「賢獣の守護霊」は装備するとキャラクターを守るようについてきてくれるものです。ぜひゲットしてみてください。
イベント開催日時:4月30日~5月9日 23:59まで
対象 :新規会員登録を行った全ての方
プレゼントアイテム:イベント限定アイテム「賢獣の守護霊」
アイテムの配布先:アカウント内で最もレベルが高いキャラクター
公式サイト 英雄島

