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「松本人志のMHK」放送終わりましたね!o(^▽^)o
あっという間の45分間でした。
「一人ごっつ」からしばらく経ち、
映画監督の経験を経てさらに進化し、
発想だけでなく映像での「魅せる笑い」
の部分が多かったような気がします(^∇^)
今回のコントも備品や小物まで
様々なところまで徹底されていましたね。
「劇的」の惑星ペナントやちょうちん、
「答辞」の校旗、詰襟の学年章まで逆にこだわっていたのも
逆に個人的にはとてもツボに入っていました(・∀・)
テレビの視聴者からは見えない様々な規制の影響で
特にバラエティ番組は民放・国営放送の差異や住み分けは
これから無くなっていくんでしょうかね~。
今回の放送ではそんなことも感じました。
再放送が11月にあるらしいので時間を見つけて は
チェックしていきたいと思います。
明日の放送も楽しみですねо(ж>▽<)y ☆
何はともあれ、松本さん、
スタッフの皆さん本当にお疲れ様でした!
今回はこの辺で。
ご覧の皆さん、貴重なお時間ありがとうございました!(^O^)/
こんにちは!ナオです。
今は日曜日の資格試験に向けて勉強中ですφ(.. )
MHFは最近インできていない状況が続いてます。
今回の入魂祭についてもシクレには参加できそうもないので
入魂しない方向で考えてます(´・ω・`)
時間が出来たらアシストコースもやってみたいですねえ( ̄▽ ̄)=3
説明会も始まり、いよいよ本格的に忙しくなってきたわけですが、
どれだけ忙しくても外せない用事が。
以前にスタッフさんのブログで知った話ですが、
明日15日の午後10時NHK総合で「松本人志のMHK」、
16日のNHK総合午後9時から
「プロフェッショナル 仕事の流儀」松本人志スペシャルが放送されるみたいですね。
「NHKでコント」「バラエティ以外の視点からの松本人志」というフレーズだけでも
引き込まれるものがあります。
私は実家のテレビ事情のせいで民放がほとんど映らず、
ダウンタウンを始めて見たのは友達の家でたまたま見た
ごっつええ感じの「ああエキセントリック少年」でした。
その時は「ダウンタウン」ということも知らなかったわけですが、
コントを見たときはブラウン管からのエネルギーが
すごかったことを今でも鮮明に思い出します。
大学に入ってから松本さんの様々な媒体での「笑い」を
積極的に見るようになりましたが、
「もっと早くから知りたかった」という思いと
「ある程度成長してから見始めてよかった」という思いがありました。
腹を抱えて笑いながらも
「こういう発想もあるのか」「こんな話の持ってき方があるのか」
というようにいろいろと勉強・感心させられることも
多かったからです。
テレビやゲームなどのコンテンツに限った話ではないですが、
技術の発展によってある程度色んなことが出来るようになると
「企画・アイデア」というのがより重要になってきます。
でも現状は「アイデアで勝負」という言葉だけが先行し、
なかなか形として生み出すのが
以前より大変な時代になってきていると思います。
そんな中で
「斬新なアイデアを」「結果・形として」「生み出し続けられる」
松本さんの功績というのは「笑い」の分野に限らず
とても大きなものだといえるのではないでしょうか。
そんなこんなで明日からの松本さんの番組。
「アイデア発想法を学んで生かす」というのは
なかなか私には難しいことなので、
「思考をひとつの作品・芸術として見る」ことで
今までの作品をより楽しめたらな、と思ってます(`・ω・´)
それでは今回はこの辺で。
ごらんの皆さん、貴重なお時間ありがとうございました!(^O^)/