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金曜日、徹夜でクソ眠い中クソ怠惰なクソ大学へ行きましたクソ。

必修授業が午前中で終ると勝手に思い込んでいたところ、ばっちり18時台まであると知り絶望でよだれが垂れた。

最後の二時限続きの授業中にクラス中が雑談をし始めその状態が一時間余続き、授業の体を成していなかったので嫌気が差し帰宅。

ロボッツのDVDを観ようと再生したものの、主人公が物語の舞台へ着いた矢先に眠すぎて停止した。

その後通算19時間眠りました。

起きてバイトへ。

同僚が子供過ぎて呆れた。

嫌な事への耐性が付いていない人間というのは、それに対しての折り合いが付けられないため周囲に迷惑をかけるので嫌いです。

そんな人にボウリングなど誘われても俺は行きたくはない。

直ぐに辞めたい。


今日は三時間後に起きて美容室!

果たして起きられるのか!

出来れば洗濯物を干してから行きたい!

出来ればずっと寝ていたい!
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さて、桜も続々と開花を極める中、家の風呂がぶっ壊れました。

温水が出ませーん。

バイト先のやつが事故ったり父親が福島へ派遣されたりと春とは全く無関係の出来事が絶賛展開中です!ドウデモイイ!

今日はこれから学校へ行きます。

授業を受けに行くのは約半年振りですね、とても憂鬱極まりないです。

行く前から帰りたい。

そういえば今夜は地上波でコナンの映画が放映される訳ですが。

去年付き合っていた人と観に行った覚えがある映画です!

良く考えたら俺それほどコナンくんに興味無かったのによくもまあ観に行ったな。

ちなみに内容はギャグだった。

といふ訳で興味があって借りた昨今観た映画

『ラスベガスをぶっつぶせ』

スタイリッシュで起伏に富む物語が心地好かった。

一癖あるラストに騙され、その後の結末への持って行き方が絶妙。

実話を一つのまとまった完璧な映画として見せる監督の手腕に憧れます。

素直に面白いと言える作品。

『ザ・フォール 落下の王国』

骨折で入院したある青年患者が同じく入院患者である快活な少女に自殺薬を持って来させる為に、物語を語り聞かせる物語。

空想世界の視覚的素晴らしさは尚の事、一重に少女の演技が素晴らし過ぎて愛しいです。

少女を通して作り出される物語によって、生きる希望を自認する青年の姿がとても印象的。

空想世界の結末と現実が呼応する一連の場面は涙無くしては見られない。

落下しようとした際、目に飛び込む美しい風景や人々は希望以外の何物でも無い。
物質的にも精神的にもそれは一緒。

とても美しい作品です。
生涯忘れる事は無いでせう。

『旅立ちの時』

反戦活動家の親の所業により逃亡中の一家を描いた、今は亡きリバー・フェニックス主演の爽やかな青春群像劇

同じ町に長く留まれない家族の姿と刹那的な一瞬を生きる若者の青春時代を重ねる様に描かれる。

子はいつか親元を離れなければならない理を普通の形とは違えどしっかりとみずみずしく切り取った作品。

親が反戦活動家という過激な設定ながら、一人の若者が成長してゆく過程を描いた温かみ溢れる物語です。

ミートローフが食べたくなる作品です。
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2ちゃんねるの笑えるコピペ三百件以上を一晩中読んでいたところ、早朝五時頃に笑いが止まらなくなって困った。

泣けるコピペで普通に泣いた。


時折といふかほぼ毎日自己嫌悪からくる不幸福感にさいなまれていたのだけれど、良く考えるとやりたい事をやらせてもらってバイトも楽だし買いたい物も買えるしたまに友達と集まって騒いだり大好きな映画を週四本位観倒している今の生活って幸せなのかもしれない。

少し前まで自他に求める理想が高過ぎて現実とのギャップを知って憂鬱状態だったのだけれど、今手中にある事柄を直視するだけでも見方は変わってくるものだといふ事を昨今ひしひしと感じます。

もっと上へ行きたい、もっと恵まれたい。
そう願う事を止める事は出来ないけれど、先ず目前の物事を愛する事の方が先決なのだとそう思ったりしています。

しかし得てして理想が低い場合、その上限を撃ち破る事は難しい。

自分はいつでも現状維持を保とうとする程の向上心の無い人間ではないから、そこら辺のジレンマを解消出来たならもう少しストレスも軽減されて将来禿げにくくなるのになとぼんやり考えている春の夜。

ダンベルと目薬が欲しい昨今です。

KOOZAを観に行きたいです。

将来はジャンパーになりたいです。

いやほんとにジャンパーにしかなりたくない。

あんなの絶対太るけどさ!