単複
中山7R (5)ルビウス:愛馬である。とても狙いの立つ成績ではないが、今回は鞍上が内田博幸で超絶強化の上、牝馬限定戦らしいメンバーが揃っており、この馬が現役のうちに狙うとしたら今回を置いて他に無いだろう。特に複勝を厚めに勝負したい。
京都9R「飛梅賞」 (5)レッドボルサリーノ:前走は不利があり決して力負けではない。にもかかわらず今回は一気に人気を落とすようなので、今日の川田騎乗馬のなかではこの馬に一番妙味を感じる。
馬単マルチ
中山12R (9)レガルメンテ:愛馬である。勢司厩舎3頭出しの中では一番の人気薄だろう。それでもここらへんでかつての異名『最終の勝浦』が炸裂しないものだろうか。
3連単2頭軸マルチ
中山9R「黒竹賞」 (2)サイオン&(8)ランフォルセ:三浦くんが連続して乗ってきた超良血馬と三浦くんから後藤に乗り替わった良血馬の対決と考えれば面白いレースとして見ることができるので、そういう視点で馬券も購入する。
京都9R「飛梅賞」 (2)スタッドジェルラン&(5)レッドボルサリーノ:スタッドは内枠からスムーズに逃げられればかなりしぶといんじゃないかな。レッドは前走が消化不良だったので一気に人気の落ちる今回は狙わなきゃイカンでしょう。