ガンバ
昨年のCWCを思い出してみると、失点はしたものの、ガンバはマンU相手に3得点。
ガンバの攻撃力は世界に通用する、バルサを上回ると勝手に思い込む今日この頃です。
是非、今年も亜細亜をとって、世界の舞台でバルサと戦うガンバを見たいです。
代表戦
詳細見てないので何とも言えませんが、
結果だけ見れば、大変良い出来ですね。
スタメンでやっと、途中交代ではっしー、さとしも出たようで、
ガンバ勢も頑張ったみたいですね。
次のベルギー戦を見に行く予定なので、
この調子で頑張って欲しいですね。
そして、次のアウェイ、ウズベキスタン戦で、
絶対に決めて欲しいです!
名波
出発ロビーで、御付きの人2人と大相撲千秋楽を見て、何やらコメントしてました。
飛行機に乗ったら、マンガ雑誌を少し読んで、後は爆睡。
ちなみに席は僕と同じ並びの4つ隣りでした。
実は、本当に名波さんだったかどうかは分かりません。
時節柄、マスクをしてたので、顔の半分以上は隠れてたし、インフルエンザが流行っているし、迷惑をかけてはいけないと僕も接触を避けたので。
でも、あのチェックのカッターシャツ、紺のネクタイ、左手薬指のごっつい指輪に、左腕のごっつい時計、家に帰って録画してたスカパーを見たら、そのまんまの格好だったので、名波さんだと確信してます。
そして、やっぱり名波の解説は最高ですね。
選手、監督の目線からイメージを膨らませるような解説。
これからも頑張って欲しいです。
やべっちでのやっととの対談も良かったです。
5月24日、鹿島戦@万博
中断前の大一番、絶対に負けられない。
ということで、久しぶりに万博に行ってまいりました。
雨の予報でしたが、晴れてて、気温も上がって、スタミナが心配な試合となりそうです。
スターティングイレブンは、
注目は、やっぱり、公式戦2戦連発に期待がかかる宇佐美。
そして、今日もベンチにはこの男。播戸。
そして、13:00、キックオフ。
やっぱり、最初から仕掛けてくる鹿島に対して、守備から始まったガンバ。
大迫とマッチアップの中澤。負けません。
しかし、開始15分、相手のクロスがルーズになったところに詰められて、
先制点を許してしまう。
それでもガンバは、勝ち点3をとるために、懸命に攻める。
31分、ルーカスのパスに懸命に走りこむチョジェジン。しかし、相手GKが一歩早く、セーブされる。
35分、下平のミドルは枠の外。
37分、明神のシュートはミートせず、枠の外。
そして、前半ロスタイム、ルーカスのスルーパスに、オフサイドぎりぎりで抜け出したヤットがGKと1対1となるが、これも決めきれず。
結局、前半は先制されたまま終了。後半は追いかけるゲームに。
後半、宇佐美に替えて、ミチ投入。
さぁ、追いついて、逆転しよう。
ミチは、今日も果敢に左サイドをえぐる。
しかし、中々センターに良いパスを供給できない。
61分、佐々木が右サイドを突破し、センタリング。ボールはするりと抜けて、ミチの前に。
ミチ、シュートを放つも、これまた決めきれず。
65分、ルーカスが相手DFに倒されて小競り合いに。その前にも後ろから倒されていただけに、さすがのルーカスも少しカッときたようです。
それにしても、今日の主審は、なかなか厳しいジャッジ。
それでもガンバは攻め続け、なんとしてでも点を取ろうという気持ちで試合を進める。
チョジェジンも前線で何とかボールを受け取ろうと走り回ります。
そして、80分、ルーカスに替えて播戸投入。
播戸は、いつものように、相手の裏を取る動き。
しかし、なかなか思ったところにボールが来ません。
残り10分は、鹿島のカウンターに気をつけながら、怒涛の攻め。
安田の折り返しに、何とかゴールに結び付けようと走りこむヤット。しかし、ゴールには結びつかない。
最後の10分、ゴールのにおいはしたものの、結局点を取ることは出来ず、1-0でこの大事な一戦を落としてしまった。
首位との勝ち点差は9。そして順位も5位に落としてしまった。
最後まで点を取る姿勢は見れたものの、点を取るまでには至らず。
この中断期間で、何とか修正して欲しいです。
試合終了後の選手達。
まだまだ、いける。リーグも、ACLも、ナビスコも、天皇杯も。
取れるタイトルは、全部取りましょう!


















