依存?
会社が辞められないこと。
それは依存かもしれないと、頭を過る。
ということは、できるのにやらないことがあるということだと、自分が知ってるの?
つまり無意識は、もう違う世界に飛び出すべきと捉えている?
そうでなければ、必要であり、依存ではないはずだ。
すべてを手放した解放感が満ちてきた。
手放したいのだ。
決めよう。
会社辞めるって。
初めて本気かもしれない。
辞めるつもりだけど、まだまだ準備不足と思ってた。
いずれねって。
時がきたらねって。
だけど決めるのが大事なんじゃなかっかたかな?
( ̄▽ ̄)
そう、辞めたいけど、まだ辞めると決めてなかったんだ。
あわよくば、辞めたい、だったんだな。
口では言ってても、まだここまでストンと腑に落ちなかったから、鬱うつとひっかかっていた。
でも、依存ならば辞めよう。
辞めても大丈夫だから。
自分をさぼってるからぬるま湯の依存状態と自分が認めたんだから。
究極を感じないと、ぬるま湯が上がれないのは私のくせ。
一月から会社への辛さが、いつになくきつかった。
生活支えるために仕方ないと、理性をもって守ってきたのに、会社に行きたくない。
何か始めるには、とことん辛くならないと動かない私を動かそうとしてたのかもしれない。
もうええやろ。
誰も知り合いのいないところで、一からのんびりと、時間を大事にしてやり直したいイメージがでた。
生き方を洗い出すとこから、始めてみよう。
とりあえず辞めるという決意から。
決めたら無意識は自動操縦始めるはず。
無茶はしない。
安全コースで無意識さんお願いしましす。
すっとした。
キーワードはトラスト。
信頼。
iPhoneからの投稿
大事にしてること
あなたの大事にしてること、大事にしてる時間はどんなことですか?
人は自分の価値観を現実に投影しながら生きている。
たとえば、わたしは、いろんな手を経て大事にされてきた珈琲豆を自分で手間暇かけて、ゆっくり飲む価値を自分に与える。
だけど心に響いた色を時々買い足すことは、許そうか。
人は自分の価値観を現実に投影しながら生きている。
たとえば、わたしは、いろんな手を経て大事にされてきた珈琲豆を自分で手間暇かけて、ゆっくり飲む価値を自分に与える。
化粧や日常の洋服は節約した分だけで十分だという価値観でチョイスしている。
だけど心に響いた色を時々買い足すことは、許そうか。
食事は自分の体を作るもの、できるだけシンプルなものをとりたい。
でも甘い贅沢を自分に許してもいい、贅沢を許す価値観もある。
時には自分で自分にお花を買う。
音楽は人の想い・魂の鼓動が伝わればジャンルにこだわらず試すこと。
楽しい人の輪に入り、自分を喜ばせること。
綺麗な空を見上げる時間は素敵な贈り物。
そんな価値観で自分を扱っている。
あなたが大事にしてるもの。
それはあなたがあなた自身に与えるギフト。
ギフトは自分が自分に許しさえすれば、星の数ほど周りにある。
ただ受け取りそびれてるだけ。
人によっては、早く着く新幹線がギフトであり、時間の贅沢を許す鈍行がギフトであったり。
カッコつけるギフトだったり、ありのままを許すギフトだったり。
自分が自分の価値を狭めることなく、たくさんのギフトを自分のために受け取ろう![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ga/gamaria/2488385.gif)
試す前に、自分には合わないと、贈り物を拒否しないで。
もったいないもん。
遊びながらたのしみながら、どんなに小さいことも、喜んでどんどん受け取るのだ。
それは豊かさを味わう価値を、自分自身に与える。
その価値、自分自身を信じること。
それが自信なのだから。









