がまおCAFE♪ -203ページ目

寛容でありたいならば

ひとに寛容でありたいならば、自分に寛容てなくちゃできない。

あのひとには優しいのに、って、自分が自分に拗ねるから(笑)

自分のどこを厳しく締めてるのか、そこまでやらなくちゃいけないのか、チェックしてみませんか?

ま。いっか。

自由にそう言えるようになれば、勝ち!!

勝ち負けか!?(笑)

勝ち負けはともかく、ま、いっかは、軽く生きられる魔法の言葉。

ふわふわと自由を感じる毎日にするために。
縛りを解き放とう。
扉を開け放とう。

全てに寛容に、気楽に、自由でいるために。

どこを緩めるのか、それをさがすなら
↓ ↓

絵を描いてみてみようじゃあーりませんか!!(^∇^)


{5FE2DBE8-59BA-46AC-8112-C5A218F90BBA:01}



ダ・ビンチの絵本

{FF76AC48-B3E8-427F-B929-6B5A4B3E479C:01}

小さい頃読んでたレオナルド・ダ・ビンチの絵本。

結構怖いのです。
でも、なんでそんな怖いこと書くのかが知りたくて何度もなんども読んでいたことを思い出しました。

絵本だけど、大人向けの寓話のような作品。

本質を見詰める目線がとてもしっかり真実をえぐりだし、上っ面の良かれの危うさを描いています。

これを読み込んだ感覚。
刷り込まれてる気がする。

小さい頃体験したこと。
実はしっかり自分の土台になってる。
覚えてないけど、影響受けてる。

自由を奪われたひな鳥を殺してしまう親鳥の話は怖かった。
自由を奪われて生きることに価値はない。
はっきりした価値観。
だけど、子どもを殺す親の話は怖い。

今なら寓話だとわかる。
わかるから怖くない。

判らずに怖いこと、動けないこと。
そんなことをセラピーでは探ります。

あ。だからか。

腑に落ちたならば、意識して扱える。
意識して扱えると、むやみに怖くなくなる。

そうして一歩一歩自分を解き放つお手伝いが、セラピーの役割です。

ダ・ビンチの絵本、うちに来たらみてみてください



子どもの日は絵を描こう

{D935C168-777E-4A4E-817E-E32897A08A05:01}

気ままに色を塗り始めると、その色から次の想像につながり、とりとめない絵になる。

上の絵は、いまちょっぴり救いを求める疲れがみえますが、全体は明るく希望につながる感覚がある絵になりました。
新しいインスピレーションも湧きそうな予感。
今は行動より、くるものを受け取る時間のようです。

アートセラピーはそんなスタンス。

形にしたり綺麗に仕上げる必要はない。

今を感じるだけの材料だから。

5月5日子どもの日

この日は、絵に描いてもらうモチーフの指示を出しますから、絵が苦手でも取り組みやすく、他者との違いをみつけるのが楽しいワークをしますよん。

14時から17時

参加費 2,500円

お茶やお菓子を用意してお待ちしてます。

クレヨンの感触、真っ白の画用紙に向かう感覚を楽しみましょう。

今二名参加が決まりました。

あと残席二名ほど。

いかがですか?

今を感じにお越し下さいね。

お申し込みはアメブロメッセージか、gamao@f6.dion.ne.jpまで。

待ってまーす。
わたしの珈琲おいしいよん(^∇^)

{0EC407C1-1B69-4DB8-B82D-792747331763:01}