目指せNo.1~アメキャッチ頂点への道のり~ -4ページ目

目指せNo.1~アメキャッチ頂点への道のり~

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イ・ソンギュンの胸板をみるべく観た

【くだらないロマンス】

内容はタイトルに相違なし

胸板を観たので満足

とはいえ、私の一番好きな場所は胸板ではなく‥
久しぶりに映画を借りて観た

【パジュ】

見終わって、きっと監督は女性だろうなと思っていたら女性らしい

女性が観て、「監督は女性だろう」と思う映画を男性がみたらどうなのか。。

例えば、あきらかに「ターゲットは女性です」という映画を男性と観にいくと、観覧後、映画を「わかりあえないもどかしさ」もしくはお互い理由は違えど「後味の悪さ」を感じてしまう場合がある

だからそういう映画は女子と観て、その後女子会で盛り上がるのが一番いい

それでこのパジュ

パッケージをみる限り、誰にみせたい映画なのかよくわからない

当然、イ・ソンギュンを知っていれば、彼目当てでみるファン(多くはたぶん女性)もいるだろうけど

でもその内容は、俳優の名前だけでみせようという軽くて明るいものでもないし、知名度でいっても私の周りで彼を知る人はいない

冒頭、女が外から帰ってきてすぐさま下着を脱ぎそして洗う
「俺にみせつけてるのか」と男(イ・ソンギュン)が聞く

もうここから、女性的

ラスト、男(同)が女に寄るところもそうだ

前者の「行いではなく意味させている」ことは非常にリアル

したくない男とはしないし、隙も与えない

後者の「行い」は、遠い記憶と希望が混在してリアルでもあり、また、さにあらず

そして結末は、女性の理想と願望という言葉につきる

そういう映画だった

そういえば、イ・ソンギュンのお尻は、男性的なおうとつがなく、キレイなお尻だった

胸板はあまり見られなかった
プラトニック



生理現象



はざま




ともなう

リスク



かんがみる



かえりみない




えるもの



失うもの




うさぎ



1羽

のみ