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目指せNo.1~アメキャッチ頂点への道のり~

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gossipgirl5。。4の時点で薄々感じていたけど。。もう飽きた。。7話まで観て、次を観るか考える。。

ストーリーは元々好きではなかったから、彼彼女らの容姿に興味がなくなったら観る理由はもはやない。。

グリーンメーラーのようになれれば

でも

その行く末は
途中だが、今読んでいる小説は、蛹から蝶となる意味での「変態」が一つの主題であるように思われる。

奇しくも、今日拝聴した話しの中に「新しくあてがわれた地位にむかう時、その一歩また一歩によって地位に相応しく変容していった」とあった。

今日は久しぶりに実家に帰るので、仕事帰り時間があえば最寄り駅から一緒に帰ろうと父を誘った。

今のところ、父も私も元気であるが、あと何回、こうして父と仕事からの帰り道をともにすることができるだろうか。もしかしたら最後になるかもしれない。

そして今し方、古い歌が頭の中で流れきた。

「~あなたはすぐに写真を撮りたがる あたしは何時も其れを厭がるの だって写真になっちゃえばあたしが古くなるじゃない~」

私は思った。

写真に撮ることをせずとも残念ながら「あたし」は古くなると。

時がもたらす「変態」や環境がもたらす「変容」は、是が非でも誰にも止めることはできない。

諸行無常とは良く言ったものだ。

また、無常とはまことに無情なことである。

沙羅双樹の花は3月に咲くと聞く。

歌の終わりは「また四月が 来たよ 同じ日のことを思い出して」

ただ、ただ、とりとめもなく想い考えさせたのは、夜道に漂う沈丁花の仕業かもしれない。