大津いじめ加害少年 転校先で「めっちゃ頭いい」と当初人気


 昨年10月に滋賀県大津市の市立中学2年生がいじめを受けて自殺した事件では、7月26日からようやく大..........≪続きを読む≫



ネットをはじめ、色んな情報が流れているが、週刊誌の情報に基づいてお話をさせて頂きます。






ネットで流れていると言うのは、フジテレビでの「とくだね」での放送で、黒くした部分が薄かったために加害者の名前が写真と共に出回っている事で、昨日になって私も見させていただきました。






検索としては・・・




大津 自殺


大津 自殺 加害者 家族




などで、最初の2つの単語でヒットします。






主犯格とされるAは、成績もよくて、京都内のとある中学に転校した際は周りも普通に接していたそうです。


しかし、今回のいじめの当事者である事が知れると、クラス内は微妙な雰囲気になり女子たちからは完全無視されて、男子たちも今では腫れ物を触る感じになっているようです。




親も、「まさか自分の子どもが・・・」と言う感じのようで、周囲には「うちの子が亡くなった生徒の相談に乗っていた」とか「とっくみあいで、ストレスを発散させてあげていた」など話していたとの事・・・。








いじめの当事者Bは、Aと同じ住宅街に住んでいるが転校はしていないものの、いじめ問題後に遅刻や早退が目立つようになって、今では不登校になり自宅で音楽を大音量で流して歌の練習をしていると言う。






最後は、当事者Cで、こちらは家庭にやや入り組んだ事情を抱えているが、Aと同じ京都のとある中学に転校した。


しかし、茶髪にするなどの生活態度が荒れていき、6月中旬には転校先で男子生徒1人を集団で暴行する事件を起こしたとされる。








だが、これらの行為は、すでに一部報道により知るところになっている。






今月中には、逮捕・補導がされると言う情報が流れているが、いじめが犯罪であることを考えて欲しい。