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■リボルテックタケヤ SERIES No.004 増長天
発売予定日は2012年5月1日です
【サイズ】全高:130mm
【可動部位】全21箇所
■リボルバージョイント使用数:17個(4mmジョイント×4、6mmジョイント×6、
6mmダブルジョイント×2、8mmジョイント×3、10mmジョイント×2)
■付属品
●杵持ち手×1
●オプションハンド×5
●飾り台(邪鬼)
●V字ベース1
■リボルテックタケヤ SERIES No.003 阿修羅
発売予定日は2012年4月1日です
【世界が認めた造形力。竹谷隆之が挑む新境地--仏像の世界!】
あの竹谷隆之が、企画・デザイン・原型制作・彩色までの総指揮をとり完成させた、オリジナルワールド。それは、造形を志すものがいつかは手がけたいと願う、奥の深い彫像の世界―――仏像。
彫像の頂点ともいえる高名な作品がひしめく仏像の世界に、アクションフィギュアという手法で挑んだ渾身の試み。長い歴史の中で培われた伝統表現に、独自のタケヤ表現を加えて新境地に昇華した、未体験のフィギュアシリーズの誕生です。
【前代未聞の“動く仏像”降臨!】
仏像を可動させ、ポーズをとらせる―――そんな「冗談」レベルの考えを、ハイレベルで実現。『リボルテックタケヤ』は、その無謀ともいえる領域へ挑戦し、成功させました。
リボルバージョイントを組み込んだ、これらの“新仏像”は、これまで誰も見たことのなかった、未知の仏像の表情を、次々と眼前に現してくれるはずです。
【竹谷隆之プロフィール】
人物、クリーチャー造形において世界最高峰の造形力を有するクリエイター。ガレージキット、玩具の原型制作以外に、ゲームや映像媒体での造形制作、デザインも数多く手がける。
オリジナル造形作品集「漁師の角度」でも、その名が広く知られている。
【仏像の説】
阿修羅とは:
日本では温和な表情の阿修羅像が広く知られているが、もともとは古代インドの闘いの神であり、帝釈天を敵に回して激しい戦いを繰り返していたことから、悪神・鬼神といわれている。帝釈天との闘いに破れた後は仏教に取り入れられ、仏法の守護神となった
■リボルテックタケヤ SERIES No.002 広目天
【サイズ】全高:130mm
【可動部位】全21個所
【リボルバージョイント】
・使用数:19個
・4mmジョイントx6
・6mmジョイントx6
・6mmダブルジョイントx2
・8mmジョイントx3
・10mmジョイントx2
■リボルテックタケヤ SERIES No.001 多聞天
【サイズ】フィギュア全高:130mm
【可動部位】全21箇所
【リボルバージョイント】
・使用数:17個
・4mmジョイント×4
・6mmジョイント×6
・6mmダブルジョイント×2
・8mmジョイント×3
・10mmジョイント×2
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