1人が大嫌いな私

いつも、ご飯誘ってくれたり、皆のあつまる場に呼んでくれたり


寂しいと思ってた、
時間がドンドン短くなって

傷をふさいでくれるようなバンドエイドみたいな!


気がついたら、
付き合ってたの


後先考えず・

未来のくもつった恋愛を、スタートさせちゃったの(((・・;)


21歳の私

子供二人のパパ34歳



出会いはいつだろ

彼には奥さんがいて、

私は学生16歳で

その時は顔見知り程度で
町内会のだんじり祭でお互い知ってるぐらいの
名前すら知らない興味すらZEROだったかなぁ~!!
だって彼からみても、私はクソガキ
しかも愛する奥様もいらっしゃったしね

私からしても、、
ダンジリのオッチャン程度の、存在





時は過ぎて
ダンジリは引退、
私は二十歳

地元のスナックラウンジで働きながらユールイ人生を歩んでたんだなぁ~

お客さんの
に誘われてダンジリのバーベキューに


ちなみに地元のスナックラウンジだから、、昔やってた町内会のダンジリの人とかも飲みにくるの!


私は何も知らなくて

彼や彼のまわりと普通に会話
皆さん奥さん連れてきてたし!

彼に嫁はぁ~!!
喧嘩でもしてんの?
っと質問!!

亡くなった!、ってケロットした顔で答えた彼の言葉が信じられなくて

私は、是ーっ対うそ!
亡くなったとかゆうなやぁ!サイテーとかゆったっけなぁ!?


じぁ彼が、息子に、、
ちょっと来て!!

私に、、聞いてみろや!って!
私はネタ 冗談やと思ってたから、、オチビ達に
ママわぁ?今日こやんのって! パパがママは空いったとかゆうとんで!


お酒片手に、、
聞く私!サイテーなんは私!
奥さんは本当に…




彼とガッツリ初めて喋ったのがこんな会話





二十歳の私からみた、
彼の印象は
素敵な家族をもった人だなぁ。
人としてパパとして男としてイイ人だね。って周りとゆってたなぁ



まだその時は、
なーにも、ただただ
彼はイケテルパパ どまり