今日はパーマのお直ししてきた美容院


「あ~とれちゃうような気したんですよね~」 by店長(担当)


ちょwwwなにその第一声w吹いちゃったったじゃんwwwDASH!


どうやら私の髪が思ったより健康だったみたいでパーマかかりにくいらしい。4ヶ月前にはストパもかけてたしね。健康だったのはやっぱり石鹸シャンプーのお陰かしら合格


窪っちが「もう一度あの子に会わせて!」しょぼん ってウルサイからその旨を伝えると「 おかえり って言わせてみせますよ!!」と店長張り切ってくれちゃってw


いや、もう、今度はグリングリンにかけてくれてニコニコ頼もしいカールだわラブラブ


無料なもんだからなんだか申し訳ないんだけれども(2時間30分もかかるし)快くやってくれて、本当まりがたす。

店員さんに「お直し来るの勇気がいったんですよ~」とこぼしたら「全然来てくれた方が嬉しいですよ!もう一度チャンスをもらえたみたいなものですから。美容師としては本当に嬉しいですよ」と言ってくれた。

なるほど。そういう考えもあるのか。プロの精神なんだねぇ。恐れ入ったよ。


しばらくはこれでくりんくりんなはず。春を楽しもうではないか桜


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リ・ジェネシス(感染)の第一シーズンを観る。


窪っちがなかなかのお気に入りである。ERのような少し専門分野なドラマがお好みのよう。


これはカナダのドラマなのですね。アメリカかと思ってました。


カナダの俳優さんたちはなかなかに美形揃いで映像も美しいですね。目の色がアメリカ人よりもキレイだと思います。子供なんて天使みたいです。

(ところでカナダでは15歳から飲酒OKなのか)


ウィルスや分子の専門家たちのお仕事の話なのですが。

内容は詳しく言うとつまらないので書かないけど…なんつーか。


もし大事な人がウィルスに侵されてたとして。

私はそういうことになっても何もしてあげられないけど、専門家というのは下手に知識がある分、助けてあげられないことをとても歯がゆく思うんだろうな、と。

よっぽど、辛いと思うな。うん。


今日は、色々と「気づき」があってイイ日だったな。