茨城県44市町村シンボルマークの旅(6) | LIVIN' ON THE ROAD

LIVIN' ON THE ROAD

-Galsa's Diary-
Since 2008.04.10

こんばんは。

昨日のブログでもお伝えしたとおり、

今日も10市町村回ったうちの2箇所をご案内します。




まずは・・・


LIVIN' ON THE ROAD


大子町です。Wikipediaによると、



茨城県北西部の観光と農業を中心とする町。

町中央部に久慈川が流れ、平行してJR水郡線が走る。

町北部には八溝山や高笹山、

町南部には男体山や生瀬富士がある。


日本三大瀑の一つ「袋田の滝」で知られる。

奥久慈地域の中心。温泉やリンゴ狩りでも有名。

かつて42,000人を越えた人口も今は半分に激減。

他の北関東各県に比べて雪の少ない茨城県において、

袋田の滝が氷瀑として知られるだけあって

特に寒冷な地域である。


Wikiではありませんが、昨年度の大子町の出生数が

100人を割る事態にもなっています。


まずは名所の袋田の滝から

LIVIN' ON THE ROAD

そして、シンボルマーク。


LIVIN' ON THE ROAD


LIVIN' ON THE ROAD


大子町の任務完了。




続きましては、



LIVIN' ON THE ROAD


常陸太田市です。Wikipediaでは、



南北に長い市域を持ち、面積は茨城県の自治体で最大

西から順に浅川、山田川、里川が並行して南へ流れ、

それぞれの川に沿った谷に旧金砂郷町、水府村、里美村の

集落と耕地が広がる。里川に沿って国道349号が貫通するが、

途中の東河内(ひがしごうど)地区は日立市域であり、

旧里美村と旧常陸太田市とは直接隣接してはいなかった。

旧里美村地区は、東河内地区と本山トンネルを介して

日立市街とも交流を持つ。


浅川、山田川、里川はいずれも市の南境を流れる

久慈川に合流する。旧常陸太田市街は里川が久慈川流域の

平野に出る谷口の右岸に位置し、周辺の中山間地域を

後背地に旧久慈郡南部の商業中心地として発展した。

南部の久慈川本流沿い、また上記3河川も久慈川との

合流点に近づくにつれて広い沖積平野が開け、それぞれの

流路に沿った自然堤防上に集落が分布し、

後背湿地には水田が広がっている。



ということで、県道29号より一枚。


LIVIN' ON THE ROAD




LIVIN' ON THE ROAD

常陸太田市も任務完了。


さて、明日は上の写真に記載されている

何処かの都市を紹介します。





では、またあした。