こんばんは。
昨日のブログでもお伝えしたとおり、
今日も10市町村回ったうちの2箇所をご案内します。
まずは・・・
大子町です。Wikipediaによると、
茨城県北西部の観光と農業を中心とする町。
町中央部に久慈川が流れ、平行してJR水郡線が走る。
町北部には八溝山や高笹山、
町南部には男体山や生瀬富士がある。
日本三大瀑の一つ「袋田の滝」で知られる。
奥久慈地域の中心。温泉やリンゴ狩りでも有名。
かつて42,000人を越えた人口も今は半分に激減。
他の北関東各県に比べて雪の少ない茨城県において、
袋田の滝が氷瀑として知られるだけあって
特に寒冷な地域である。
Wikiではありませんが、昨年度の大子町の出生数が
そして、シンボルマーク。
大子町の任務完了。
続きましては、
常陸太田市です。Wikipediaでは、
南北に長い市域を持ち、面積は茨城県の自治体で最大。
西から順に浅川、山田川、里川が並行して南へ流れ、
それぞれの川に沿った谷に旧金砂郷町、水府村、里美村の
集落と耕地が広がる。里川に沿って国道349号が貫通するが、
途中の東河内(ひがしごうど)地区は日立市域であり、
旧里美村と旧常陸太田市とは直接隣接してはいなかった。
旧里美村地区は、東河内地区と本山トンネルを介して
日立市街とも交流を持つ。
浅川、山田川、里川はいずれも市の南境を流れる
久慈川に合流する。旧常陸太田市街は里川が久慈川流域の
平野に出る谷口の右岸に位置し、周辺の中山間地域を
後背地に旧久慈郡南部の商業中心地として発展した。
南部の久慈川本流沿い、また上記3河川も久慈川との
合流点に近づくにつれて広い沖積平野が開け、それぞれの
流路に沿った自然堤防上に集落が分布し、
後背湿地には水田が広がっている。
ということで、県道29号より一枚。
さて、明日は上の写真に記載されている
何処かの都市を紹介します。
では、またあした。






