ギャロップ徒然日記

ギャロップ徒然日記

カーライフ応援ブログ

ご訪問いただきありがとうございます。


ギャロップは常に「クルマの電気の専門家」「スペシャリスト」であれるように日々努力しています。
そして、なによりお客様に喜んでいただける仕事をすることを大事に考えています。

だからギャロップはカーアクセサリーの持ち込み取付大歓迎!
よくある持込特別料金はいただきません。


カーアクセサリーの取り付け
カーナビの取り付け
カーセキュリティーの取り付け
カーエアコン修理 自動車電装系修理

主に電気の専門家ではありますが、ガラスの修理や交換、車検、タイヤ交換・カーフィルムなどのカーサービスも行なっており、みなさまの大切なお車のトータルケアもお任せ頂けるようにと考えています。



ギャロップでは「見えるところも、見えないところも丁寧に」をモットーに作業をする者またはチェックする者がお客様のご要望をよく聞き、お引渡しまで責任を持ち、恥ずかしくない仕事、スタイリッシュな取り付けをすることをお約束します。



車のことならなんでもご相談ください(´∀`*)




>
読者になっていただけたら嬉しいです、>




よろしくお願いします。 />








読者登録してね






【ギャロップ】


HPはこちら




〒633-0065 奈良県桜井市吉備533-3


TEL:0744-42-6775 FAX:0744-42-6771


E-mail:info@gallop-labo.com



運転中に「パチン!」という音がして、

あとでフロントガラスを見たら小さなヒビが…。

「これくらいなら大丈夫かな」

「もう少し様子を見ようかな」

そんなふうに思われる方、とても多いです。

でも実は、その小さなヒビこそ、

早めに修理してあげることがとても大切なんです。

 

飛び石のヒビは、なぜ広がるの?

 

フロントガラスのヒビは、放っておくと少しずつ広がってしまいます。

その理由は、

•夏と冬の温度差

•エアコンの使用

•走行中の振動や段差

 

特に寒い朝や暑い日中は、一気にヒビが伸びてしまうこともあります。

そうなると、修理では対応できず、ガラス交換が必要になるケースも…。

 

ウインドリペアなら、早ければ短時間で対応できます

ヒビが小さいうちであれば、ウインドリペアという修理方法で対応できることがあります。ウインドリペアは

ガラスを交換せず専用の樹脂をヒビに浸透させヒビの進行を防ぐ修理です

 

✔ 修理時間が短い

✔ 費用を抑えられる

✔ 今のガラスをそのまま使える

というメリットがあります。

「こんなことで相談していいのかな…」と思わなくて大丈夫です

当店に来られるお客様の多くが、最初はこうおっしゃいます。

「これ、直せますか?」

「修理じゃなくて交換になりますか?」

「とりあえず見てもらうだけでもいいですか?」

もちろん大丈夫です。私たちは、無理に修理をすすめたり、難しい専門用語を使ったりはしません。ガラスの状態を実際に見て、

  • 修理できるか
  • 交換が必要か
  • 今すぐでなくても大丈夫か

を、分かりやすく丁寧にご説明しています。

大切なのは「早めに知ること」

飛び石のヒビは

  • 早く知れば、選択肢が増え
  • 早く直せば、費用も抑えられ
  • 何より、安心して運転できます

「まだ小さいから…」ではなく、

「小さい今だからこそ」 ご相談ください。

まずはお気軽にご相談ください

  • 修理できるか分からない
  • 費用がどれくらいか知りたい
  • 忙しいけど短時間で終わるか不安

そんな方こそ、ぜひ一度ご相談ください。

お一人おひとりの状況に合わせて、

やさしく、丁寧に対応させていただきます。

 

小さなヒビのうちに、

安心できるカーライフを守りましょう。

(ガラスの飛び石修理イメージ)

 



純正カーセキュリティーにはない「接近センサー」という考え方



「純正カーセキュリティーが付いているから安心」
そう思われている方は、実はとても多いです。

ですが、**純正カーセキュリティーには“ある弱点”**があります。
それが――
**「盗まれる“直前の段階”を防げない」**という点です。



純正カーセキュリティーが反応するのは「触られてから」

多くの純正カーセキュリティーは、
• ドアが開けられた
• ガラスが割られた
• 車内に侵入された

この“後”に初めて警報が鳴る仕組みです。

つまり、
犯人が車に近づいて下見をしている段階では、何も起こりません。

プロの窃盗犯にとっては、
「この車は狙えるかどうか」を判断する静かな時間が確保されてしまうのです。



接近センサーは「触られる前」に警告します

ギャロップでご提案している接近センサーは、
車に近づいた段階で反応します。
• 車の周囲に人が近づく
• 不審な動きで車の周りをうろつく

この時点で、
• 軽い警告音
• もしくは威嚇動作

を行い、
**「この車は危ない」「面倒そうだ」**と犯人に思わせます。

盗難対策で最も重要なのは、
「盗ませない」ことではなく「狙わせない」ことです。



窃盗犯は“面倒な車”を避けます

盗難は感情ではなく、効率で行われます。
• 目立つ
• 予想外の動きをする
• 作業前から警告が出る

こうした車は、
犯人にとってリスクが高い=後回し、もしくは対象外になります。

接近センサーは、
まさにその“最初のふるい”として効果を発揮します。



なぜ純正には接近センサーが付かないのか

よく聞かれる質問です。

理由はシンプルで、
• 誤作動の管理
• 車種・使用環境の個人差
• クレーム回避を優先した設計

万人向けに作られる純正品では、踏み込めない領域だからです。

だからこそ、
使用環境・駐車場所・車種を理解した専門店のセッティングが重要になります。



ギャロップが接近センサーをおすすめする理由

ギャロップでは、
• 駐車環境(屋外・屋内・自宅・月極)
• 車種ごとのボディサイズ
• オーナー様の使い方

これらを踏まえ、
反応範囲・感度を一台一台調整しています。

「鳴りすぎて困る」
「意味がない」

そうならないよう、
“効かせるための調整”を前提に販売しています。



本気で盗難対策を考えるなら「一段階上」の備えを

純正カーセキュリティーは、
最低限の守りです。

接近センサーは、
盗難を未然に遠ざけるための“攻めの防犯”。

大切な愛車を、
「もしも」の後ではなく
「何も起こさせない」ために。

それが、ギャロップの考えるカーセキュリティーです。

平素より大変お世話になっております。


下記期間を年末年始休業とさせていただきます。


【年末年始休業期間】

2025年12月28日(日)〜 2026年1月5日(月)


新年は2026年1月6日(火)より通常営業いたします。


休業期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、

営業開始日以降、順次対応させていただきます。


ご不便をおかけいたしますが、

何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。