シルエットバイト中、眠すぎて意識は飛びかけていた。お客さんが来たらなんとか目をこじ開け、対応した。ある時から、グレーの制服に、紺の帽子をしたアメリカの警察風の格好をして、職員がお客さんを誘導しだした。一瞬、ここがアメリカかと勘違いしていた。そうか、今日はアメリカの建国記念日か!と今日のニュースで知っていたので気づくことができた。だけど、アメリカ警察に見えていたのはただのファブリーズだった。今日は昼間にいい夢を見た。